【福岡・鰻】土用の丑の日だけじゃない!行列が絶えない「博多うなぎ屋5選」

本記事の筆者「@ふくいんすたふ~ど」は、Instagramフォロワー5万人超のグルメアカウントで、様々な福岡エリアのグルメ情報を配信してきました。今回は、土用の丑の日も近いとあって『うなぎ屋』にスポットを当てご紹介していきます。

2021.05.19

サポート数 130 件超えの「ニューワールド」に聞いてみた!クラウドファンディング成功の3つのポイント

新しい製品やサービスの開発資⾦調達の場として、多くの企業が挑戦するクラウドファンディング。フクリパでも、これまで福岡県内の企業の取り組みを多く紹介してきました。そんななか、多くの⽅が悩まれているのが商品の魅⼒を伝える「プロジェクトページ」づくりです。機能性や開発ストーリーなどをまとめたページで、プロジェクトページの充実なしではクラウドファンディングの成功なし。だからこそ、何を伝えるべきか迷ってしまうのです。そんな悩みを解決してくれるのが、ニューワールド株式会社。クラウドファンディングとして始まり、現在応援購入サービスとして展開している「Makuake(マクアケ)」と提携し、商品の魅⼒を発信するために⽋かせないプロジェクトページの制作をサポートしています。いかに多くの⼈に商品の魅⼒を伝えるのか。そのノウハウを知り尽くした取締役の⾦⼦昌平さんに、プロジェクト成功の秘けつを伺いました。

2021.05.18

福岡のまちに、“日本一の園芸店”を作りたい!

唐突ですが、僕は今年で63歳になりました。時々、「あとどのくらい走れるかな?」「何ができるかな?」と柄にもないことを考えることがあります。僕にはまだまだ夢があります。やりたいことがたくさんあります!

2021.05.17

映画『二重のまち/交代地のうたを編む』を監督と一緒に本をつくった福岡の編集者とともに、考える。

福岡の人といっしょに、映画を通して時代や社会のムードを探る連載企画。第2回目の作品は、5月15日(土)よりKBCシネマ1・2にて公開される『二重のまち/交代地のうたを編む』。 映画の舞台は陸前高田市。東日本大震災の大津波がすべてをさらっていった地平に、嵩上げされた新しい街が生まれている。そこへやってきた4人の若者が、現地の人々のもとを訪れ、一人一人の語りに耳を傾ける。彼らがその話を語り継ごうとしたときに直面する思わぬ変化を、映画はまっすぐ記録する。ここで起きることは、大型開発の渦中にある福岡の我々にとっても、他人事ではないように思える。今回、映画に登場する物語「二重のまち」を収録した書籍『二重のまち/交代地のうた』の編集を手掛けた福岡の出版社・書肆侃侃房(しょしかんかんぼう)の田島安江さんをお迎えして、〈誰かの話を聞き、語り継ぐこと〉について考えます。

2021.05.14

データ分析システムもDIY?DXで増収増益を続ける「グッデイ」の取組み!

コロナ禍のもと、ホームセンターが脚光を浴びています。福岡市に本社を置くグッデイも売り上げは前年比20%増。ですが、それは巣ごもり需要だけではありません。ITベンダーに依拠せず独自に取り組んだ「DX」の成果なのです。地方のアナログ小売業者がどうやって旧弊を打破、DX成功企業として全国から注目されているのでしょう。

2021.05.13

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