福岡のドラモリあるある4選!もはやスーパーマーケット?
福岡県民にとって身近な存在の「ドラッグストアモリ」、通称「ドラモリ」。薬や日用品だけでなく、食品の買い物にも便利で、日常的に利用している人も多いのではないでしょうか。今回は、そんなドラモリならではの「あるある」をご紹介します。
この記事の目次
1. ドラッグストアというより、もはやスーパーマーケットの規模感

「ドラッグストアモリ」は、福岡県朝倉市に本部を置き、九州を中心に中国・四国・東北エリアにも店舗を展開するドラッグストアです。
店内には医薬品や化粧品、日用品はもちろん、飲料やお菓子、冷凍食品などもずらり。
店舗によっては精肉や青果、惣菜までそろっており、その充実ぶりは、もはやスーパーマーケット並みです。
薬を買いに来ただけなのに、気づけば食品や日用品までカゴいっぱいに買ってしまうのも、ドラモリあるあるです。
2. 財布に抽選券がどんどんたまっていく

ドラモリといえば、おなじみの月末抽選会。
買い物でもらった抽選券を「あとでまとめて整理しよう」と、財布に入れている人も多いのではないでしょうか。
そのまま忘れて買い物を重ね、気づけば財布の中が抽選券だらけになっていることも。
抽選会が近づくと、レシートに紛れていた抽選券が次々と出てくるまでが、ドラモリあるあるです。
3. 店内を走り回るお掃除ロボットがかわいい

一部のドラモリでは、広い店内をせっせと動き回るお掃除ロボットを見かけることがあります。
商品を探している途中ですれ違うと、つい立ち止まって見てしまいます。
黙々と掃除を続ける姿がなんとも健気で、邪魔にならないよう、思わず道を譲ってしまうことも。
子どもだけでなく、大人もひそかに動きを目で追ってしまうのが、ドラモリあるあるです。
4. りんごの看板を見ると、地元に帰ってきたなぁという安心感がある

ドラモリのシンボルといえば、遠くからでも目に入る大きなりんごの看板です。
帰省や旅行などで遠出した帰り道、見慣れたりんごのマークを見つけると、「地元に帰ってきたなぁ」とホッとします。
営業時間が長い店舗も多く、夜道に明るい看板が見えると安心することも。
買い物をする予定がなくても、りんごの看板を見ただけで帰ってきた実感が湧くのは、地元民ならではのドラモリあるあるです。
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医薬品や日用品だけでなく、食品の買い物にも便利なドラッグストアモリ。
抽選券やお掃除ロボット、見慣れたりんごの看板など、日常に溶け込んでいるからこそ生まれる「あるある」がたくさんあります。
皆さんも思わず「わかる!」と共感するドラモリあるあるはありましたか?
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