【2022年版】今年はどこに行く?福岡でゴールデンウィークを楽しむための記事8選

2022年のゴールデンウィークは4月29日(金)から5月8日(日)まで。その間に2回の3連休があり、5月2日(月)と6日(金)にお休みをとれば、最大10連休に!こちらの記事では「家族で楽しむ」「大人だけで楽しむ」の項目に分けておすすめスポットをご紹介します。ぜひお出かけの参考にしてみてくださいね。

【家族で楽しむ①】気軽にリゾート気分が味わえる「のこのしまアイランドパーク」

福岡市西区にある「能古渡船場」からフェリーに乗れば約10分で到着するオアシス的スポット能古島。島内の北側には、季節の花々が1年中咲き誇る「のこのしまアイランドパーク」があります。


園内には、レストランやバーベキューハウス、カフェ、ミニ動物園、昔懐かしい町並み、美術館がある。また、宿泊可能なコテージ、キャンプ村のバンガローもあり、気軽にバカンス気分を味わうことができますよ。


https://fukuoka-leapup.jp/city/202108.296

【家族で楽しむ②】福岡の新名所!?世界に誇るbaseballパーク「BOSS E・ZO FUKUOKA」

2020年7月、福岡 PayPayドームにの隣に誕生した「BOSS E・ZO FUKUOKA」。世界に誇る「楽しいbaseballパーク」になることを目指したこの施設の目玉は、リニューアルオープンした「王貞治ベースボールミュージアム Supported by リポビタンD」。
王さんの輝かしい歴史が展示されているほか、ミュージアム内の「89パーク」では15種類の体感型のアトラクションで盛り上がって楽しめます。

それからハズせないのが、日本初を含む3種類の絶景アトラクション「絶景3兄弟」!

日本初、ビルの屋上に設置されたレールコースター「つりZO」や地上40mから一気に滑り降りる「すべZO」、最高到達点が地上約50mにもなるクライミングウォールの「のぼZO」。最初は少し勇気はいりますが、ものすごく気分爽快になります。
 
そのほか「チームラボフォレスト – SBI証券」など、グルメもエンタメも充実!ぜひ、こちらの記事を読んで予習してから訪れてみてくださいね。

https://fukuoka-leapup.jp/city/202008.111

【家族で楽しむ③】福岡が誇る水族館「マリンワールド海の中道」

1989年に現在の半分の規模で開館し、その後増築工事を経て1995年にグランドオープン。2017年4月に半年間リニューアルのための休館期間を経て、時代に合わせた新しい形に生まれ変わり、さらに独自の成長を続けている「マリンワールド海の中道」。


こちらの記事では、①福岡・九州の海がわかる展示がスゴイ!/②イルカショーやイベントがスゴイ!/③学びの体験がスゴイ!/④未来につながる調査・研究がスゴイ/⑤愛がつまった情報発信とエンターテインメントがスゴイ!
と、5つの項目に分けて「マリンワールド海の中道」の見どころについてご紹介しています。
ショーやイベントは、平日や休日などによって当日のスケジュールが変わってくるので、予習がマスト!事前予約が必要なイベントもあるので、記事をチェックしてからでかけてくださいね。


https://fukuoka-leapup.jp/biz/202112.387

【家族で楽しむ④】東のリゾートエリア。海の中道をまるごと楽しむ!

「マリンワールド海の中道」を楽しんだ後は、海の中道エリア全体を満喫してみてはいかがでしょう?中心となる国営海の中道海浜公園は、東西約6km,約350haととにかく広大な自然を有しており、年中季節の花々を楽しむことができます。
特に春のネモフィラは、「花の丘」を青い絨毯で埋め尽くすような圧巻の絶景。桜との共演の時期もあり、国内外から写真映えするスポットとして有名に。
 

12kmにも及ぶコースをサイクリングするのもおすすめ。レンタル自転車は、目的やレベルに応じて1,700台の用意がありますが、休日はすべて貸し出されることもある人気ぶりです。

 
そして、2022年の3月にオープンした「パーク・ツーリズム」をテーマにした滞在型レクリエーション拠点。見た目にもユニークな、球体テントに宿泊することも。
そのほか、約50種類の動物と触れ合える「動物の森」など、注目スポットが満載です!


https://fukuoka-leapup.jp/biz/202109.328

【家族で楽しむ⑤】飛行機に乗らなくても充分楽しめる「福岡空港」

福岡市の中心地からのアクセスも良く、「世界でもっとも都心に近い空港」のひとつと称されている福岡空港。実は飛行機に乗らなくても楽しめる観光スポットだってご存知ですか?
飛行機の発着陸が眺められる、広々とした展望デッキ、さらには国内線4階には、展望デッキならぬ、展望レストランもあるんです!

そのほか、福岡空港のことがよくわかるミニ博物館のような「福岡空港情報ひろば」や、福岡の有名店をはじめとしたラーメン店等10店舗が軒を連ねる「ラーメン滑走路」など、ぜひ訪れてほしいスポットが満載。
 
そして〆には、ぜひお土産売り場をのぞいてみてください。福岡空港でしか手に入らないレアなお土産も要チェックです!


https://fukuoka-leapup.jp/city/202203.494

【大人だけで楽しむ①】福岡といえば屋台!ニューオープンした注目の屋台5選

大人だけで福岡を楽しむなら、屋台ははずせませんよね!最大で10連休という長い休みのゴールデンウィークを使って、新規参入した屋台を巡ってみてはいかがでしょう?多国籍料理や創作蒸し料理など、ユニークな料理を提供してくれる屋台ばかりですよ。
屋台の楽しみ方についても触れているので、屋台ははじめてという方もこちらを読んでから足を運んでみてくださいね。


https://fukuoka-leapup.jp/gourmet/202110.358

【大人だけで楽しむ②】インスタ映え抜群!福岡のパブリックアート5選

実は、世界の巨匠や新進気鋭のアーティストによるアート作品がさらりと点在している福岡。あまりに溶け込みすぎて、その存在に気づいていないという方も多いのではないでしょうか。
こちらの記事では、インスタグラマーのsayuriさんが、パブリックアートとともに撮影のコツを伝授してくれています。意外にも、あなたの家の近くにも世界の巨匠による作品が在るかもしれませんよ。


https://fukuoka-leapup.jp/entertainment/202111.367

【大人だけで楽しむ③】街角にある“新しい世界”を探そう!大濠公園〜博多駅のギャラリー散歩

ここ3〜4年の間の次々と誕生している個性的なアートギャラリー。その中でも特に注目したい大濠公園〜博多駅エリアに絞って、散歩コースを考えてみました。
途中、大濠公園に立ち寄ったり、博多駅周辺でショッピングをしながら、アートに触れるゴールデンウィークを過ごしてみてはいかがでしょうか。


https://fukuoka-leapup.jp/entertainment/202202.450

いかがでしたでしょうか。少しでもゴールデンウィークの楽しみ方のヒントになればうれしいです。フクリパでは、ほかにもたくさんのお出かけ記事が更新されているので、ぜひそちらも参考にしてみてくださいね。

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フクリパ編集部
フクリパ・デスク(中の人)です。飛躍する街・福岡の 過去を知り、現在を理解し、未来を想像する、様々な情報をいち早くお届けします。「こんな記事が読みたい!」というリクエストは、各種SNSのメッセージにて承ります!

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