【写真に撮りたい】インスタグラマーと巡る「福岡のパブリックアート5選」

いまや多くの都市にもモニュメントや彫刻はありますが、福岡には世界の巨匠や新進気鋭のアーティストによるアート作品がさらりと点在しています。今回はインスタグラマーのsayuriさんと一緒にパブリックアートを巡り、見方がガラリと変わる切り取り方もあわせて紹介します!

この記事の目次

■無料で楽しめるパブリックアートとは?


■世界の巨匠と注目のアーティスト作品5選


1. 2021年誕生!「ウィンド・スカルプチャー(SG)II」インカ・ショニバレCBE@福岡市美術館


2.草間彌生が初めて手がけた屋外彫刻「南瓜」@福岡市美術館


3.ビデオアート先駆者「Fuku/Luck,Fuku=Luck,Matrix」ナム・ジュン・パイク@キャナルシティ博多


4.福岡ならではのモチーフもいっぱい「最良のものはすでにある」ブー・ホァ(卜樺)@福岡アジア美術館


5.猫の視線とフォルムが楽しい「SHIP’S CAT」ヤノベケンジ@WeBase 博多


■「街の成長」を体現する福岡アートは面白い!


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帆足 千恵
 編集者
帆足 千恵
福岡のタウン情報誌の編集者として1990年代から海外30カ国、60エリアを取材し、世界の旅行情報を発信。2001年より外国人旅行者向けの編集制作や企画、調査、マーケティング、プロモーションを行い、九州インバウンドのパイオニア的な存在。2020年4月 海外旅行情報サイトを公開予定。

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