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法人コテンクルーは、同じ志を持つ「共犯者」である

歴史をおもしろく伝えるPodcast「コテンラジオ」を運営する「株式会社COTEN(以下、コテン)」を様々な角度から追いかけている「コテンリレー」。今月は隔月でお届けしている法人COTEN CREWの方に「コテンラジオ」の魅力を伺う「私とコテンラジオ」をお届けします。

福岡市・中洲の明治安田生命福岡ビル跡に14階建て複合施設『ザ ロイヤルパーク キャンバス 福岡中洲』と『明治安田ホール』が8月4日開業!

福岡市・天神の中心部からも程近い昭和通り沿いにあり、那珂川にも面した明治安田生命福岡ビル跡地に建つ14階建て複合施設『ザ ロイヤルパーク キャンバス 福岡中洲』が8月4日に開業します。福岡市地下鉄の中洲川端駅からも徒歩2分という好立地に誕生する地上14階建ての建物の全容を紹介します。

【実践レポート】円安を視野に入れた外貨獲得ビジネスアイデア4選

前回に引き続き、混迷を極める世界経済を前に、「できること」「すべきこと」を考え、実行してみたアブローダーの定点観測レポートをお届けします。

賃貸マンションと1,000万ライド突破のシェアサイクル「チャリチャリ」のすてきな関係!使い方とコツも徹底解説

福岡市内を歩いていると、赤い自転車をたくさん目にします。出勤中のサラリーマンの方が乗っている姿もあれば、学生が乗っている姿も。年齢性別に関わらず、多くの方がシェアサイクルを利用しています。 バスに続く、福岡市民の足となっているシェアサイクル「チャリチャリ」。 実は福岡を拠点として展開しているんです。 チャリチャリを運営するneuet株式会社の園田圭輔さんとマンション内にチャリチャリ利用の拠点となるポートを多数設置している株式会社えん建物管理の原田英登代表取締役と寺崎丈裕さんにお話を伺い、シェアサイクル「チャリチャリ」と福岡の関係を考えてみます。

『博多コネクティッド絵巻』其の一 ~~福岡市都心再開発の現在・過去・未来~~

『武士のまち・福岡』と『商人のまち・博多』の〝双子都市〟である福岡市では、天神ビッグバンと博多コネクティッドが、都心再開発の両輪として動き出しています。今回、博多コネクティッドに至るまでの道のりもたどりながら、博多コネクティッドで変貌していく博多駅エリアの現状をレポートします。

プラスチック回収資源化のシステムづくりに向け、福岡市のシンクタンクと福大、九大、北九大との官学連携が始動

廃プラスチックの低い有効利用率や海洋プラスチックによる環境汚染が世界的な課題になっている中、日本でも『プラスチック資源循環促進法』(プラ新法)がされました。2035 年の100%リユース・リサイクルに向けて、福岡でも行政系シンクタンクと地元大学との官学連携による共同研究が動き出しています。

天神交差点の福ビル跡地などに『創造交差点』をコンセプトにした19階建て大型複合ビル建設が進む【福岡市中央区】

『天神ビッグバン』において、〝1丁目1番地※〟といえる存在である『福ビル街区建替プロジェクト』が、2024年12月の完成を目指して建設が進んでいます。今後、姿を現す地上19階・地下4階の高さ97メートルの大型複合ビルの全容を紹介していきます。 ※正確な実際の住所は天神1丁目11番。

全国で3店舗目、東京以外では初めての導入!分身ロボット「OriHime」が、「モスバーガー大濠公園前店」で社会的ハンディキャップにより外出困難な人の分身として接客します!【11月25日までの平日限定】

福岡市中央区にある「モスバーガー大濠公園前店」が、分身ロボット「OriHime」(オリヒメ)を実験導入し、社会的ハンディキャップにより外出困難な人の分身として接客サービスを行います。(2022年11月25日(金)までの平日限定) 「OriHime」の導入は、東京都内の大崎店、原宿表参道店に続く3店舗目となり、東京以外の地域では初めての導入となります。

九州最高層※の地上48階・高さ161メートルのタワーマンションがアイランドシティに誕生【福岡市東区】

近年、高層のタワーマンションが相次いで誕生している中、福岡市のアイランドシティに地上48階・高さ161メートルの九州で最も高いタワーマンションが誕生しました。九州最高層※となるタワーマンションとは、どのような建物なのでしょうか。

世界初!下水から製造した水素を福岡市の水素ステーションで一般向けに販売

水素社会の実現に向けて、福岡市では水素エネルギー関連産業の振興を図っていく『水素リーダー都市プロジェクト』を推進しています。世界で初めて生活排水である下水から製造した水素を福岡市水素ステーションにおいて今秋から一般向けにも販売しています。

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