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2023年春、九大新町研究開発次世代拠点が〝まちびらき〟して誕生【福岡市西区】

福岡PayPayドームが約40個も入る、総面積272万平方メートルの九州大学伊都キャンパスが開設されて20年近く経ち、大学周辺のまちづくりも着実に進んでいます。2023年春、大学南側に次世代の新たな研究開発拠点である『九大新町研究開発次世代拠点』が〝まちびらき〟して誕生します。

この記事の目次

九州大学と連携した次世代の新たな研究開発拠点づくり


研究開発棟を核に商業棟やテナント棟、住居棟で構成


施設概要


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近藤 益弘
編集者兼ライター
近藤 益弘
1966年、八女市生まれ。福大卒。地域経済誌『ふくおか経済』を経て、ビジネス情報誌『フォー・ネット』編集・発行のフォーネット社設立に参画。その後、ビジネス誌『東経ビジネス』、パブリック・アクセス誌『フォーラム福岡』の編集・制作に携わる。現在、『ふくおか人物図鑑』サイトを開設・運営する。

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