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産競法に基づく特例創業支援実績、政令市で最多は「福岡市」!

いま、国を挙げて創業支援に取り組んでいます。産業競争力強化法に基づく、市区町村別の創業支援等事業計画のうち、経営・財務・人材育成・販路開拓の知識取得や継続的な個別創業面談などを実施する特例創業支援実績での最多は福岡市でした。

七隈線の延伸でアクセスの良さが各段にアップ!福岡市中央区「高宮校区」をデータで読む

福岡市は人口増加傾向にある街です。引っ越しで住まいの場所を探している方も多いはず。あなたの住みたい街、住んでいる街はどんなところなのか、データをもとに福岡市の街の魅力や特徴を掘っていきます。

福岡市中央区高宮をデータで読む

緑と歴史にあふれる住み続けたいエリア!福岡市中央区「当仁(とうにん)」をデータで読む

全国でも指折りの「住みやすい街・福岡」。度々登場するエリアのさらに詳細な情報を、フクリパ編集部が小学校区ごとにまとめました。第二弾は、中央区・当仁(とうにん)。ぜひ参考にしてくださいね。

画像提供:福岡市

【人口動態調査2023】福岡市は全国市区の人口増加数で第1位の1万3,133人増

総務省は毎年、住民基本台帳に基づいて全国の人口や人口動態などを調査・発表しています。先日、発表された2023年1月1日時点における人口動態調査において、全国市区での総人口増加数と日本人住民の増加数でトップは、福岡市でした。

5つの切り口で解説する「博多コネクティッド構想」まとめ

現在、博多駅周辺では福岡市営地下鉄七隈線の延伸工事やビルの建て替え工事が進められています。市が進める博多駅周辺再開発促進事業、その名も「博多コネクティッド構想」については、フクリパでも何度かご紹介してきました。 この記事では博多コネクティッドの保存版記事として、5つの切り口でまとめます。

『日本の都市特性評価2023』でのトップ5は大阪市、横浜市、名古屋市、福岡市、京都市

日本の主要都市の〝魅力〟や〝磁力〟などを相対的・多角的に分析し、各都市の特性を明らかにしていく『日本の都市特性評価』は先日、最新版となる2023年版を公開しました。今回、福岡市の都市特性に対して、どのような評価が下されているのでしょうか。

2022年度、福岡市では過去最多の65社を企業誘致、雇用創出2,157人!首都圏での企業誘致イベントや情報発信事業を実施

ヒト、カネ、ビジネスを呼び込んで都市としての成長を続ける福岡市は2022年度、過去最多の65社を誘致しました。一方、2,157人の雇用を創出したものの、目標だった3000人の雇用創出を下回る結果でした。このため、福岡市では2023年度、首都圏での企業誘致イベントの開催や情報発信事業を実施していきます。

天神からわずか4分、人口増加で人気の街!福岡市中央区「平尾」をデータで読む

天神からわずか4分、人口増加で人気の街!福岡市中央区「平尾」をデータで読む

全国でも指折りの「住みやすい街・福岡」。度々登場するエリアのさらに詳細な情報を、フクリパ編集部が小学校区ごとにまとめました。第一弾は、中央区・平尾。ぜひ参考にしてくださいね。

福岡市の家賃水準は類似の9国際都市中で最安。NY比で約1/8の水準

福岡市のシンクタンクである福岡アジア都市研究所は、福岡市における都市の成長や生活の質に関する指標について、定期的に国際比較を実施しています。今回、同研究所が発表した、類似した国際都市との比較において、どのようなことが明らかになったのでしょうか。

まんじゅう発祥の地は ”福岡・博多”?〜邪気払いの和菓子は催事売上倍増中〜

例年6月16日は、宮中行事に由来する『和菓子の日』です。和菓子を代表する菓子の一つである、まんじゅうの日本における発祥地が博多といわれています。なぜ、博多は、まんじゅうの日本における発祥地になったのでしょうか? 福岡/博多における和菓子を巡る取り組みについても取り上げていきます。

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