- #スタートアップ
会計は誰のものか。感情と勘定から為る「管理会計」を通して学ぶアントレ教育
「大学で学ぶことは、実務でも使える。『創業体験プログラム』飛田ゼミ10年の実り」で福岡大学商学部准教授・飛田先生のアカデミズムと実務が行き来できること、その実践としての「創業体験プログラム」を通して、真のアントレプレナーシップ教育を進められているその実態を伺いました。前回に続き、今回も元研究者の卵にして新米経営者の「す~しゃちょー」がインタビュー!飛田先生の専門である「管理会計」とアントレプレナーシップ教育の可能性について深掘りしていきます。「会計?自分には関係ないよね」と思っている社会人の皆さま、ぜひこの機会に一緒に会計の意義について知見を深めてみませんか?
少子化は悪なのか?年80万人減る日本はヤバいからこそできる準備
「少子化がヤバい」「ついに観測史上最も出生数が少なかった」といわれる世の中になりました。多くのメディアを見ると「少子化はヤバい」という発言を目にします。アブローダーの「日本ヤバいシリーズ」第六弾の今回は、実際に日本がどんな状況になっているのか、少子化は悪なのかデータを参考にしながらまとめてもらいました。また、個人はどんな準備ができるのかも紹介します。
AIがライターの仕事を奪う?ヤバい5つの使い方
「AIがすごい」「2日で100万ユーザーを超えた」というように連日話題になっているAIサービス。以前から「AIが仕事を奪う」というはなしもでていましたが、いよいよ現実的になりました。今回は、「AIがヤバい」からこそ、少しでも触れて取り残されないようにということで、アブローダーが仕事で使える5つの方法を紹介してくれます。
福岡が日本のアムステルダムに?音楽プロデューサー「NAMY」が新たな拠点に福岡を選んだ理由
生まれ育った新潟県から東京に出た高波由多加さんが、国籍も年齢も性別も異なる人々が集うクラブで出会ったのは、「テレビでは流れない」音楽たち。 さまざまな土地の物語が生み出したワールドミュージックの奥深さに衝撃を受けたそうです。 こうした楽曲をもっと多くの人に届けたい、そしてユニークなミュージシャンにファンが付く業界にしたいとの思いから、高波さんは「NAMY」としての活動をスタートしました。 2008年には音楽プロデューサーとして独立し、今や東京・新潟を拠点に世界中で活動を続けています。 そんな中で次なるベースとして選んだのが福岡市です。「音楽を世界と『貿易』するには、福岡がとてもいい港なんですよ」と話すNAMYさんは、全くゆかりの無い土地にどんな景色を見出したのでしょうか。この地で新たに目指すビジョンについてお聞きしました。
法人コテンクルーは、同じ志を持つ「共犯者」である
歴史をおもしろく伝えるPodcast「コテンラジオ」を運営する「株式会社COTEN(以下、コテン)」を様々な角度から追いかけている「コテンリレー」。今月は隔月でお届けしている法人COTEN CREWの方に「コテンラジオ」の魅力を伺う「私とコテンラジオ」をお届けします。
福岡の花が世界に!スマホで花の取引を実現する「株式会社CAVIN」の取り組み
世界中の花業界をアップデートし、花によって運ばれる“気持ち”を増やすことを目指している、株式会社CAVIN。福岡に拠点をおく、今花業界から一目おかれている企業です。10月16日(日)、CAVINが取引をしているハワイの花屋の2号店オープンを記念し、イベントが開催されました。CAVINはどんな会社なのか?イベントの様子と合わせてご紹介します。
「コテンはライト兄弟だ。」世界史データベースに見る、二段階の挑戦のレイヤー
歴史を面白く伝えるPodcast「COTEN RADIO(以下、コテンラジオ)」を配信している株式会社COTEN(以下、コテン)を追う「コテンリレー」。今回は、コテンが作ろうとしている「世界史データベース」の全貌について、歴史調査チームの観点で迫ってみました。