- #まちと暮らし
反対側から乗れない「原一丁目」バス停
一見なんてことないバス停とそのまわりも、視点を変えれば観光資源。そんな思いで福岡市のバス停を取り上げ、ご紹介する本企画。連載16回目は、「原一丁目(はらいっちょうめ)」バス停をご紹介します。
久留米絣のもんぺでもお馴染み。訪れた人を地域文化のファンにする「うなぎの寝床」
出張や旅行で福岡に訪れた際、お土産に悩んでしまうことはないですか?なんだかんだでいつも同じようなものになってしまったり、吟味している間に出発時間が...なんてことも。そんな方に朗報です!こちらの記事では“福岡でしか”買えない、ちょっぴりマニアックなお土産をご紹介。お土産選びの参考にしてみてくださいね。 ※オンラインでの購入は可能
福岡県糸島市の手仕事と暮らしを伝える雑貨店「糸島くらし×ここのき」
福岡県の中でも特に他県からの移住先として注目されている「糸島市」。糸島市といえば、海や山を目指して訪れる人も多いですが、実は素敵なお店もいっぱい。今回は、糸島の中心地・前原商店街に店を構える「糸島くらし×ここのき」をご紹介します。
暮らしそのものを提案する、森の中の雑貨店「Kurumian」
福岡県の中でも特に他県からの移住先として注目されている「糸島市」。糸島市といえば、海や山を目指して訪れる人も多いですが、実は素敵なお店もいっぱい。今回は、森の中にひっそりとたたずむ「Kurumian」をご紹介します。
「個人の意向重視」は友人関係と社会に何を生んだか?|石田光規『友人の社会史』
自分をリープアップしてくれる本を、ライター目線で1冊ずつ紹介する「フクリパbooks」。前回は推しについてのZINEを紹介してくれたダイスプロジェクトのプランナー・天野加奈さんの、新たな気になる一冊です。
本当は教えたくない福岡物件「二刀流の詩人も愛した、築100年超えの元旅館物件」
「空き家ポリスの本当は教えたくない福岡物件」。「住む予定もないのに、おもしろそうな物件を探して見に行く」ことを趣味とする空き家マニアが、福岡の空き家物件を紹介していきます。 第20回は、「二刀流の詩人も愛した、築100年超えの元旅館物件」です。
「福岡からビートルズを生みたい」 キャバーンビートが後押しするF-Popとは
福岡をこよなく愛するライター大塚たくまが、福岡で起きていることを徹底深掘りしていきます。今回注目したのは、福岡のライブハウス「キャバーンビート」。コロナ禍でも音楽に寄り添い続けた、キャバーンビートが後押しするF-Popとは?
ジェラートがおいしい!糸島サンセットロード沿いのジェラート屋さん「糸島LONDONBUS CAFE」
福岡県の中でも特に他県からの移住先として注目されている「糸島市」。海や山などの自然が豊かなことでも知られています。そんな糸島には、海沿いを中心にさまざまな飲食店やカフェが軒を連ねます。今回は、中でも特に夏にぴったりなお店をご紹介します!夏のドライブでぜひ立ち寄ってみてくださいね。