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“リスナー16万人に届ける”コテンラジオの運営に見る、「仕事」のエッセンス

「歴史を面白く学ぶコテンラジオ(以下:コテンラジオ)」を運営する「株式会社COTEN(以下:コテン)」の様々な情報をお届けしている「コテンリレー」。前回から3回に渡ってお届けしている、「コテンラジオ」の制作に携わる“裏方”な方々への直撃インタビュー!第二回は運営チームの草野陽夏さんと下西伽倻子さんにご登場いただきます。

いま注目の「移動販売」の“その先”を勝手に企画してみた!

福岡イチ企画書を書いてきた伝説のプランナー・中村修治さんによる「勝手に企画します」シリーズ第二弾。今回は、コロナで新たなビジネスモデルとして注目されている「移動販売」について、その先を企画してくれました(本記事は、あくまでも妄想であり実在するものではありませんのでご了承ください)。

九州で唯一続くプリーツ加工会社「オザキプリーツ」に聞いたら、技術の輸出やサステナブルの課題も見えてきた

ここ数年プリーツブームが続き、まちなかで多彩なプリーツを身にまとっている女性をよく見かけるようになりました。しかし、「プリーツ」について深く考えたことがある人は少ないかもしれません。 パリコレブランドの一流デザイナーも惚れ込むほど、日本屈指の技術とセンスを誇るプリーツ加工会社が福岡市にあります。その名も「オザキプリーツ」。創業42年を迎える同社の取締役専務兼営業部長の尾﨑淳さんに、プリーツのアレコレや、会社の新たな挑戦、未来への戦略までお伺いしました。

『幸せを一杯に。』の思いを体現し、「九州の資(すけ)さん」から「世界で愛される資(すけ)さん」へ

北九州市民のソウルフード『資(すけ)さんうどん』。2010年に福岡地区へ進出し、以来、福岡県内を中心に着実に店舗網を広げました。2018年3月、佐藤崇史社長が着任したのを機に、第2創業期を迎え、理念経営の実践とともに「世界で愛される資さん」への展開を加速する同社の躍進の秘密に迫ります。

12月30日閉園!移住1年のきむ兄が「かしいかえん」で、最初で最後の思い出作り!

福岡に移住して1年、元放送作家の「きむ兄」が、福岡人が避けては通れない「かしいかえんの閉園」に際し、「滑り込み取材」をしてくれました。しかも、きむ兄独自のお友達ルートで、日本で唯一のテーマパークコンサルタント・清水群さんにお話を聞くスペシャルな内容となっております。そこには、日本全国の遊園地事情がありました。

福岡市の〝住みやすさ〟が、『日本の都市特性評価』の「生活・居住」分野でトップに!

森記念財団都市戦略研究所『日本の都市特性評価』において福岡市は「生活・居住」分野で第1位、各分野の合計スコアで第3位でした。日経BP 総合研究所『シティブランド・ランキング』の都道府県庁所在都市ランキングで首位、『全国住みたい街ランキング』で第5位でした。今回、福岡市の都市力をみてみます。

コロナの影響で仕事に悩むすべての人へ贈る、「今年流行った働き方トレンド」総括編

年間200冊は本を読む本好きのアブローダーが、2021年に読んでよかったベスト本を紹介します。今年フクリパで書いた記事を振り返りながら、仕事に悩む人へ参考になる、おすすめ本をまとめてくれました。

コテンラジオ台本(歴史)チームの膨大な作業工程に見る、「学び」の深淵

「歴史を面白く学ぶコテンラジオ(以下:コテンラジオ)」を運営する「株式会社COTEN(以下:コテン)」の様々な情報をお届けしている「コテンリレー」。今回から3回に渡り、「コテンラジオ」の制作に携わる“裏方”な方々に直撃インタビュー!初回は歴史チーム・室越龍之介さんと橋本雅也さんにご登場いただきます。

“だし”と“味覚形成”が決め手。クック・チャムに聞いた理想の離乳食

子育てにおいて必ずと言っていいほど、パパとママがぶち当たる「離乳食」という壁。「ぜんぜん食べてくれない!」「この量で合ってる?」なんていうお悩みや疑問は数知れず。そこで、福岡をはじめ全国に展開しているお惣菜専門店クック・チャムグループのクックチャムプラスシー経営企画統括マネージャーの江連理恵さんに、“お惣菜のプロ”の視点で離乳食に関するアドバイスを伺いました。さらに同社が開発した新感覚離乳食「かいじゅうのごはん」にまつわるストーリーもご紹介します。

福岡らしい国際金融機能の集積で、「国際都市」に生まれ変わる!

福岡への国際金融機能誘致を目指すオール福岡の推進組織「TEAM FUKUOKA」は、「国際金融機能の集積で、継続的にイノベーションを創出する国際都市」を目指しています。そのためには、行政サービス、オフィス環境、英語対応専門の弁護士・会計士等の確保、高度人材に対応した住宅・生活サポート—など課題も山積しています。

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