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ホリエモンが語る、福岡の宇宙ビジネスの可能性

去る10月17日、福岡空港にて、一般社団法人福岡青年会議所主催の「FUKUOKA SPACE EXPO2021」が行われ、フクリパ編集部もお邪魔してきました!ホリエモンこと堀江貴文さんが、この十数年手がけている宇宙事業の概要から、福岡・九州での宇宙ビジネスの可能性まで、夢の拡がる時間でした。皆さんのビジネスにも、宇宙コンテンツがやってくる日は想像以上に近いようですよ。ぜひ、遅れを取らないように一緒に考えてみませんか?

「ばあちゃん食堂」を運営するうきはの宝代表・大熊充さんに聞く!高齢者と地域でビジネスを成功させるコツと秘訣

高齢化が進むうきは市で密かに注目を集めている「ばあちゃん食堂」をご存知ですか?なんと平均75歳以上のばあちゃんたちが働く食堂なんです。そんな、高齢者主体の話題性に富んださまざまなビジネスを立ち上げ注目を集めているのが、うきはの宝株式会社代表の大熊充さん。みっちゃんの愛称で親しまれている彼を、福岡に移住してきた元放送作家・きむ兄が訪ねました。

新しい資本主義を前に、新しい銭湯を勝手に考えた

福岡でいちばん企画書を書いてきたプランナー・中村修治さんの連載第三回!今回は、勝手に課題を設定して夢想する“勝手に企画します”シリーズ第一弾です。企画ってどうやって考えるの?がゼロからわかります。

「おせち」通販で12年連続受賞の博多久松。ニッチ市場でトップを取る!食品メーカーの挑戦

「おせち」をネット注文するのも恒例の迎春準備の一つとなりつつありますが、実は「冷凍おせち通信販売のパイオニア」といわれる企業が福岡にあります。「楽天グルメ大賞」12年連続受賞、16万食の売上げを誇る「博多久松」。従業員40人足らずの会社がトップランナーとして業界を牽引する原動力に迫りました。

【福岡・冷泉町】大阪のインテリア・DIY企業「友安製作所」がカフェを構えた理由とは?

大阪府八尾市に本社を置き、インテリアやエクステリア、DIY商品を中心としたEC事業のほか、工務店事業やレンタルスペース事業など幅広い事業を展開する「友安製作所」。2015年には東京・浅草橋に、2017年には大阪・阿倍野にインテリアとDIYとカフェが融合した複合カフェをオープンするなど、オリジナリティあふれる取り組みが注目を集めている。その「友安製作所」が、2021年6月、3店舗目となる複合カフェを福岡・冷泉町にオープンさせた。東京、大阪の次に福岡を選んだ理由や狙いなどについて、代表取締役社長の友安啓則さんに話を聞いた。

都心開発に沸く福岡市。過去6年の建設投資額は、伸び率で大都市No.1!

世界的規模でのコロナ禍によって社会システムやライフスタイル、ビジネスモデルが大きく変わろうとしています。世界の潮流として、魅力的な都市により多くの〝投資〟が、集まってきています。「天神ビッグバン」、「博多コネクティッド」での都心開発が進む福岡市の〝投資先〟としての可能性を考えてみます。

きむ兄が考える「フリーランスが食いっぱぐれないためのツイッター運用術」

福岡は住みやすい!街への自負の強い福岡市民のそんな魅力を、実際に移住してきた元放送作家・きむ兄がひもといてくれる人気連載!今月は、東京で15年、フリーランスの放送作家をしてきたきむ兄が「フリーランスが食いっぱぐれないためのツイッター運用術」について紹介してくれます。

九州初の「ららぽーと福岡」2022年4月25日開業!開発経緯と展望

首都圏などで話題の三井不動産のリージョナル型商業施設「ららぽーと」が、福岡にも進出します。JR博多駅や福岡空港からほど近い福岡市の青果市場跡地に、2022年4月25日の開業です。子どもの職業体験施設で知られる「キッザニア」が入居するほか、屋上には、合計1万㎡超のスポーツ施設が誕生する予定です。

ズバリ!福岡は日本最強の社会関係資本がつくれる都市だ!

未来への自己資本形成における「社会関係資本」の大切さを9月の記事「“金のなる木”について学んだら、見えない資産が見えてきた話」で紹介してくれた岩永学長。福岡では特にこの社会関係資本を形成しやすい、ということで、その理由を深掘りしてもらいました。

糸島発 SIMCLEAR(シムクリア)さんに聞く!ニューノーマル時代のかばんの選び方

新型コロナウイルス感染症により、大きく変わった暮らし方。テレワークの増加やプライベートの使い方が変わり、これまで使っていたかばんがしっくりこないという方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、糸島市にアトリエを構える「かばんのプロ」、合同会社SIMCLEAR代表の石川亮さんに、ニューノーマル時代のかばん選びのポイントを教えてもらいました。

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