世界に先駆けた感染症対応シティとして、国際競争力の高い安全・安心で魅力的なまちに

コロナ禍で世の中に不透明感が漂っていますが、福岡市はビル建て替え時に、感染症対策を新たな容積評価の対象とし、対策を実施するビル計画の天神ビッグバンボーナスの竣工期限を2026年12月まで延長しました。いち早く感染症対応シティにチャレンジし、国際競争力が高く安全・安心で魅力的なまちづくりに取り組む官民を代表して、お二方に話しを伺いました。

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神崎 公一郎
経済ジャーナリスト
神崎 公一郎
1952年、長崎県生まれ。早大卒。地方紙記者、月刊経済情報誌「エコノス」の編集長を経て、㈱プロジェクト福岡を設立、代表を務める。 現在、日本マーケティング協会九州支部の機関紙、西日本シティ銀行の広報誌の執筆・編集や地元企業の社史執筆に従事する。まちづくり、コンベンションに関心が深い。

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