- #不動産クラウドファンディング
「100万円を高1娘に投げました」ブログの著者太刀山美樹さんに聞く“考えるマネー教育”とは?
もし3年分の生活費を一括で手に入れたら、あなたはどうやって管理しますか? 期限内にきれいに使い切るのは、大人でも難しいですよね。 今回は、このチャレンジを高校生活で見事にやり遂げた娘さんとそれを見守ったお母さんによる一本の記事に注目。著者である太刀山美樹さんと当時の子育てを振り返りながら、この挑戦が親子にもたらしたもの、そして家庭でのマネー教育のコツについてお聞きします。
お金の勉強はいつから?どうやって教える?子どもへ伝える“投資教育“のコツ
前回はFP(ファイナンシャルプランナー)坪倉さんに登場いただき、「教育資金の育て方」についてお伝えしましたが、続いて「お金と子育て」のもう一つの側面からお話を聞いてみましょう。 ずばり、「親として、“お金”についてどのように教えるのか?」 私たちはお金の価値や活用法について、子どもにどんなふうに伝えればいいのでしょうか? 坪倉さん曰く、そこにも“投資”という考え方が生きてくるんですって。
経済的自立を考えるー“金のなる木”について学んだら、見えない資産が見えてきた話ー
お金って、あればあるほど安心しますよね。じゃあどうやって増やすのか?稼ぐ?貯める?投資に手を出してみる?皆さん様々なことを考えられることもあるかと思います。そんなモヤモヤを一通り実践してみた岩永学長が、投資に至るまでの5ステップで解説してくれます。ぜひ参考にしてみてくださいね。
子どもが大きくなるまでにいくら必要!? パパFP坪倉伸一さんに聞く“教育資金の育て方”
いまや「住みたい都市」ランキングの常連となった福岡市。街を歩けばあちこちで再開発が進み、次なる賑わいの予感にあふれています。 今回は、そんな福岡に住む子育て世代に向けた“お金のハナシ”をお届けします。 どんな環境でも、どっしりと構えるために考えておきたい“子どものお金”。無理なく貯蓄を増やすためには、どう向き合っていくべきでしょうか?
再開発を経て、アジアの中核となる都市へ 「えんホールディングス」が掲げる福岡未来予想図とは?
前回ご紹介した「株式会社えんホールディングス」の不動産投資クラウドファンディング「えんfunding」。こちらの取材時に、代表取締役・原田透さんから、福岡の将来性や地場企業としての取り組みについてもお話をお聞きしました。 不動産の仲介から始まり、今やシステム開発や「ホテルトラッド博多」のホテル運営、ウェブメディアの運営に至るまで多彩なグループ企業が集い、ソフトもハードも手がける「株式会社えんホールディングス」。 福岡を愛し、ムーブメントを起こしてきた企業だからこその未来予想図。それは、地元に住んでいる方、特に若い世代にとって街への愛着が増すような希望に満ちた内容でした。今回は、その内容をまとめてお届けします。
1万円から手軽に不動産投資ができる! 地場デベロッパーならではのクラウドファンディング 「えんfunding」がスタート
「フクリパ」では、今まで多くのクラウドファンディングを取材してきました。でも、そのほとんどは新しいサービスや製品があって、“誰かの未来”を支えることが前提でしたよね。今度は、ちょっと戦略的に“自分の未来”にBETしてみるのはいかがでしょう? 例えば、不動産物件に投資して資産を増やす「不動産投資クラウドファンディング」。東京では少し前から注目されている投資の一つですが、今年の6月15日には福岡でも初の不動産クラウドファンディングが発表されました。それが、地場の不動産業の大手「株式会社えんホールディングス」が運営する「えんfunding(えんファンディング)」です。…といっても、“不動産”なんて専門知識が無いと難しそうなイメージですよね。そんな不安を解消したのが、まさにこの「えんfunding」なんですって。難しく考える前に、まずはその仕組みについてご説明しましょう。