住みやすい都市・福岡市から始まる〝緑〟を生かした新たなまちづくり ~『Fukuoka Green NEXT』が始動~

住みやすさで定評のある〝元気都市〟福岡市において、新たなまちづくりへの挑戦が始まりました。森林をはじめとする〝緑の可能性〟に注目した福岡市の新たなチャレンジが、『Fukuoka Green NEXT』です。今回、Fukuoka Green NEXTのあらましや背景、そして取り組みなどを紹介していきます。

この記事の目次

プロローグ01:世界有数の森林大国である日本


プロローグ02:日本の森林の貨幣価値は70兆円強


『Fukuoka Green NEXT~みんなで守り・楽しみ・活かす都市・ふくおかの森づくり~』がスタート


Fukuoka Green NEXTで油山市民の森と油山牧場を一新


九州の自治体で始まったCO2削減を目指す、早生桐をはじめとする〝緑〟のまちづくり


〝緑〟を生かした新たなまちづくりとグリーンエコノミーの台頭


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近藤 益弘
編集者兼ライター
近藤 益弘
1966年、八女市生まれ。福大卒。地域経済誌『ふくおか経済』を経て、ビジネス情報誌『フォー・ネット』編集・発行のフォーネット社設立に参画。その後、ビジネス誌『東経ビジネス』、パブリック・アクセス誌『フォーラム福岡』の編集・制作に携わる。現在、『ふくおか人物図鑑』サイトを開設・運営する。

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