移住ニーズに福岡はどう対応すべき!?

コロナで解かれる福岡の「重力」を「福岡学」でアップデート!

コロナ禍で仕事のオンライン化やDX化が加速し、仕事と生活する場所との「重力」の縛りが解かれてきた今、どこにいても仕事ができる人が増えています。そんな中、全国屈指の人口流動都市である福岡市で生活し、働きたいと思う次世代に向けた「福岡未来創造プラットフォーム」から生まれた「福岡学」の可能性が高まっています。この試みに関わっている福岡テンジン大学・岩永学長が、これからの福岡の変化について語ってくれました。

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岩永 真一
福岡テンジン大学 学長
岩永 真一
福岡市で生まれ育った生粋の福岡人。就職氷河期世代で内定ゼロで社会に出るも、天神でゴミ拾いをするNPOグリーンバードに出会い参加し、街をつくる人たちと出会い人生が変わる。2010年に福岡市と共働で「学びで人と街をつなぐ大学」の福岡テンジン大学を立ち上げ学長を務める。

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