【特集】創業特区「福岡」のいま

元数学教師は、日本初の地域型オンライン合説を社内起業で実現した!

福岡市は、日本の21大都市の開業率で第1位の都市です。起業家の多くが民間企業でのビジネス経験を持つ中、高校で数学を教えていたという異色の起業家は、2度目の挑戦で、日本初の"地域特化型"オンライン合同企業説明会を福岡で誕生させました。

この記事の目次

なぜ、福岡で日本初の”地域地域特化型”オンライン合説が誕生したのか?


なぜ、高校の数学教師は学校を辞めて起業家を目指したのか?


なぜ、リベンジとなる2回目の起業で社内起業を選んだのか?


~~社内起業という、もう一つの選択肢~~


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近藤 益弘
編集者兼ライター
近藤 益弘
1966年、八女市生まれ。福大卒。地域経済誌『ふくおか経済』を経て、ビジネス情報誌『フォー・ネット』編集・発行のフォーネット社設立に参画。その後、ビジネス誌『東経ビジネス』、パブリック・アクセス誌『フォーラム福岡』の編集・制作に携わる。現在、『ふくおか人物図鑑』サイトを開設・運営する。

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