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- フクリパ編集部
- フクリパ・デスク(中の人)です。飛躍する街・福岡の 過去を知り、現在を理解し、未来を想像する、様々な情報をいち早くお届けします。「こんな記事が読みたい!」というリクエストは、各種SNSのメッセージにて承ります!





「雑餉隈」は読めますか?福岡市の難読地名クイズ!
福岡の街を歩いていると、「あれ?これなんて読むんだろう?」と立ち止まってしまう地名に出会うことがあります。地名はその土地の歴史や文化、昔の人々の暮らしを映し出す鏡のようなもの。この記事では、福岡市内の難読地名をクイズ形式で紹介しながら、その奥深い由来や背景にも迫ります。

1位に輝いたのは?「SUUMO 住みたい街(駅) ランキング2025 福岡県版」10位から1位までをご紹介!
リクルートは2025年6月「SUUMO住みたい街ランキング2025 福岡県版」を公表しました。福岡県在住の20歳〜49歳の男女1000人に、アンケート調査を実施したそう。今回の調査では、これまで圏外だった新しい街(駅)がランクイン!前回の2023年の調査結果と比べて、どのような変化があったのかも併せてお伝えしながら、福岡で人気のある10の街をカウントダウン形式でご紹介していきます。

六本松~浄水通エリアで発見!休日に行きたい絶品カレー店4選
夏に食べたいものと言えば、やっぱりカレー!近年、福岡では本格的なインドカレーやスパイスカレーなど、さまざまな種類のカレーを提供する店が急増中です。今回はその中から、六本松~浄水通エリアで見つけた魅力的なお店をご紹介。お休みの日は、街ブラと合わせて美味しいカレーを味わいに出かけてみませんか?

『OHASHI HILL』初となる主催イベント「おおはしヒル オープニングフェスタ〜はじまりの丘〜」参加レポート
3連休初日であり、小中学生の夏休みの始まりでもある7月19日(土)。この日、大橋駅前の複合商業施設『OHASHI HILL』の6階屋上広場・スターパークで行われた「おおはしヒル オープニングフェスタ〜はじまりの丘〜」には、多くの親子連れが訪れていました。時折見せる青空と眩しい陽射しの下、会場は華やかなステージイベントや個性豊かな出店ブースで大賑わい!そんな当日の様子をレポートします。

ドンキにカフェもオープン!OHASHI HILLの「今」をレポート!
2025年4月、大橋駅のロータリー側にオープンした「OHASHI HILL」。大橋エリアの新たなランドマークとして注目を集めているスポットです。6月には独自の品揃えが楽しい「ドン・キホーテ大橋駅前店」、7月にはカフェ「Niwa Fukuoka」がオープンし、旬なトピックもたくさん!オープンから約2カ月がたった「OHASHI HILL」の「今」をレポートします。

福岡にリアルバンカラ街が登場!?スプラトゥーン3×キャナルシティ博多のコラボイベント開催!「キャナリ、イカした夏休み」
現在、キャナルシティ博多では、Nintendo Switch™のゲームソフト「スプラトゥーン3」とコラボレーションしたイベント「キャナリ、イカした夏休み」が好評開催中です!「スプラトゥーン3」は、4人チームに分かれて対戦できる任天堂を代表する人気ゲームのひとつ。公式サイトによると、「スプラトゥーン3」の主人公は「ヒト」と「イカ」の2つの姿に変身できる「不思議なイカ」なのだそう。「ヒト」の姿のときは、インクを自在に塗りまくり、「イカ」の姿のときにはインクの中を自由に泳いで移動できるのだとか。今年の夏は、キャナリ楽しい1日を過ごせること必至です!

空き家で困る前に知っておきたい相続のこと、司法書士の森部さんに聞きました
少子高齢化や人口移動などを理由に、多くの地域で年々増加傾向にある空き家。福岡県も例外ではありません。空き家はそのまま放置しておくと、老朽化による倒壊や事故、景観の悪化、治安の悪化などさまざまな問題を引き起こす可能性があり、地域社会の安全や景観などに深刻な影響を与えるため、社会問題となっています。そこで福岡県では、空き家問題を解決するべく令和2年に専門の相談窓口「イエカツ」を開設しました。宅地建物取引士の資格を保有しているイエカツ相談スタッフが、さまざまな専門家と協力しながら、無料で相談に乗っています。今回は、司法書士としてイエカツ主催の相談会やセミナー講師などを担当している、森部修道司法書士事務所の森部修道さんにお話を伺いました。

「エンクレストの高セキュリティ物件」への投資が将来の安定収益の鍵!今選ばれている理由とは?
投資用不動産の物件を選ぶ際に、どのような点を重視していますか。「やはり利回りが一番」「立地と価格のバランスを見る」という方も多いのではないでしょうか。実際、国土交通省の調査(2019年)(※1)によれば、キャッシュフローの見通しを重視する投資家は約95%にのぼる一方で、災害対応や防犯対策といったビルマネジメントを重視する層は70%程度にとどまっています。しかし、本当にそれだけで“入居者から選ばれ続ける物件”と言えるのでしょうか。空室率の上昇やエリア競争が激化するなかで、今求められているのは、「安心して暮らせる環境=高いセキュリティ」です。本記事では、今後の不動産投資においてセキュリティへの意識が欠かせない理由や、先進的な防犯設備を備えたマンションが、どのように投資成果へつながるのかを事例と共にご紹介します。


