- 観光
【海の中道海浜公園リニューアル完全ガイド】球体テントがおもしろい!インザパーク福岡に泊まってみた。
福岡都心部から車で25分、海の中道海浜公園に今春リニューアルオープンした「光と風の広場」は、日本初の運営方式、九州初のアトラクションや、ユニークな球体テントなど全国から注目を集めています。どれだけ楽しいのか、実際に宿泊してレポートします!
千年夜市が3年ぶりに年末開催!「新年夜市〜NEW YEAR NIGHT MARKET 2022 to 2023〜 」12/31(土)まで
旅とローカルの交差点をテーマに、福岡市民はもとより福岡を訪れる観光客を楽しませてきた「千年夜市」。今年8月に3年ぶりに開催した際も大盛況でした。そして、冬の番外編『新年夜市』も3年ぶりに開催されています
福岡からさらに行きやすくなった!九州の温泉地・雲仙から、ふるさと納税のユニークな返礼品が登場
豊かな自然と歴史ある温泉街が魅力の長崎県雲仙市。実はグランピング発祥の地でもあるのだとか。9月には西九州新幹線も開業し、より福岡からアクセスしやすくなった雲仙市が、ふるさと納税の返礼品として雲仙の食材を味わう屋外レストラン「雲仙 天幕レストラン」の貸切開催権をリリースしました。
福岡から2時間で行ける!おすすめの「日帰り温泉5選」
2022年5月に掲載した「福岡から2時間以内で行ける癒やしの温泉宿」の記事に多くの反響をいただきましたが、「日帰りで手軽に行くことができる立ち寄り温泉を教えて」という声があがりました。もちろん、日帰りでも堪能できる温泉は、福岡から2時間でもたくさんあるのです。今回はあわせて訪ねたいスポットもあわせて紹介します。
福岡PayPayドーム (ペイペイドーム) の超マニアックお散歩ガイド!開業30年の足跡を巡る
福岡をこよなく愛するライター大塚たくまが、福岡で起きていることを徹底深掘りしていきます。今回の深堀りは、「福岡PayPayドーム」の超マニアックなお散歩ガイドです!
全席オーシャンビュー!店主こだわりのキーマカレーやシェイクが人気の「Beach Cafe Granmare(ビーチカフェグランマーレ)」【糸島市芥屋】
福岡県の中でも特に他県からの移住先として注目されている「糸島エリア」。海や山などの自然が豊かなことでも知られています。そんな糸島エリアには、海沿いを中心にさまざまな飲食店やカフェが軒を連ねます。今回は、絶景を目の前にランチがいただける「Beach Cafe Granmare」をご紹介します。
旅行ガイドブック「ロンリープラネット」にて「2023年に行くべき旅行先」 にて、日本から唯一「福岡市」が食部門で選出!!
大手出版社の「ロンリープラネット」より、「Best in Travel 2023(2023年に行くべき旅行先)」が発表され、日本からは唯一「福岡市」が食部門で選出されました。 「ロンリープラネット」の「Best in Travel 2023」では、世界を巡る旅に役立つ旅程を包括的に紹介しています。
新しいナイトライフとエンタメのスタイルを福岡に!食とエンタメを融合した複合施設「010 BUILDING」が12月1日にオープン
食とエンターテイメントを融合したカルチャー発信の複合施設「010 BUILDING」(ゼロイチゼロ ビルディング)が福岡市博多区のキャナルシティ博多近くに12月1日に開業しました。こちらの記事では「010 BUILDING」がどんな施設なのか、詳しくご紹介します!
【福岡空港国際線 再開】韓国・タイなどおすすめ路線と注目の楽しみ方
わが福岡市の誇れることの一つに「福岡空港」があります。世界でも有数の都心に近くて、アクセスが超便利であることに加え、アジアをはじめ海外各地からの直行便路線が20以上もあり、旅にも出張にも使える空港です。今回は、2022年11月の直行便が969便(※1往復=1便)と運航再開、新規就航もあって活気づく福岡空港の使いこなし方を伝授します!
福岡市西区金武の「かなたけの里公園」内に、泊まれる憩えるキャンプサイト&カフェ拠点「CO_YARD KANATAKE」が2022年11月26日(土)グランドオープン!
年間約7万人が訪れる福岡市で唯一の大規模里山公園として、近年人気が高まっている福岡市西区金武にある「かなたけの里公園」。その10周年を機に、キャンプサイト&カフェ「CO_YARD KANATAKE」が2022年11月26日(土)グランドオープンします。 さらに福岡の人気コーヒーショップ「manu coffee」と共同運営し、カフェ&アンテナショップ「manuastand(マヌア・スタンド)」も同時オープン。 泊まれる・憩える話題の施設として大注目です!
