• #まちと暮らし

福岡市は住みたい街(自治体)ランキング<全国版>で三連覇。街の魅力度ランキング<都道府県版>の初代王者は福岡県

土地活用や賃貸経営を手掛ける大東建託株式会社(東京都港区、竹内啓社長)では毎年、街や住まいに関するさまざまなランキングを発表しています。『住みここち&住みたい街ランキング<全国版>』(2022年8月24日発表)のうち、『住みたい街ランキング<自治体>』での第1位は、福岡市でした。一方、『街の魅力度ランキング<都道府県版>』(2022年10月5日発表)では、福岡県が第1位を獲得しました。

九州初登場のUNIQLO FLOWERも!九州最大店舗「ユニクロ 天神店」が、4月28日(金)オープン

ユニクロは2023年4月28日(金)、改装工事を終えて、新たに福岡・天神地区にオープンする大型商業施設「ミーナ天神」内に、九州最大の売場面積約860坪の「ユニクロ 天神店」をオープンします。ユニクロは、1階と2階部分に入居。何と、UNIQLO FLOWERも九州に初登場のするだとか。気になるその中身をご紹介します。

今回は「番外編」です。新しい春を迎えた若者たちに。命と希望の話。|土門蘭 著『死ぬまで生きる日記』

自分をリープアップしてくれる本を、ライター目線で1冊ずつ紹介する「フクリパbooks」。 先回でマーシャル・B・ローゼンバーグさんの 『「わかりあえない」を越える 』をセレクトしてくださった「本と羊」神田さんによる、オススメの本をご紹介します。

平日5時台の1便が気になる。志賀島の「勝馬(かつま)」バス停で、全ての行先に触れたい

一見なんてことないバス停とそのまわりも、視点を変えれば観光資源。そんな思いで福岡市のバス停を取り上げ、ご紹介する本企画。連載45回目は、福岡市東区にある「勝馬(かつま)」バス停をご紹介します。

「ABURAYAMA FUKUOKA」2023年4月27日 誕生!自然体験や森づくりを推進。油山が大幅リニューアル!【福岡市南区】

福岡市街地にほど近く、油山の中腹に位置する「油山市民の森」と「油山牧場」は、自然や動物と気軽にふれあえる施設として長年にわたり親しまれてきました。しかし、開業から50年以上が経ち、施設は老朽化。求められる市民ニーズも多様化する中「魅力ある施設」として、「人と都市と自然の共生するまち」としてさらに進化すべく、福岡市は同エリアのリニューアルに着手しました。立地、環境、経済状況など、様々な面で優れた地の利を活かした「自然共生都市」として、人・都市・自然の共生を目指す複合体験型アウトドア施設「ABURAYAMA FUKUOKA」を4月27日にグランドオープンします。

【いとLab+潜入レポ】LOWYA初の実店舗や、福岡市初出店の話題のパン屋まで。「いとLab+」地域と大学をつなぐ新しい拠点が西区に誕生【福岡市西区】

4月8日にグランドオープンを迎えた「いとLab+(いと・らぼ・ぷらす)」。福岡市西区、九州大学伊都キャンパスそばに新たに誕生した研究開発次世代拠点です。研究施設や商業施設、賃貸住宅などで構成され、地域と大学をつなぐ新たな施設として期待されています。気になる施設内の様子を紹介します。

福岡・鹿児島・長崎の九州3拠点周遊の旅。片道乗り捨てレンタカー『カタレン for Kyushu』の実証実験スタート

モビリティサービスの研究開発企業 Pathfinder(以下「パスファインダー」)は、レンタカー、自動車販売など自動車関連サービスの運営をしている株式会社MICと連携し、「福岡・長崎・鹿児島」の3拠点の中から2拠点を選んで利用することができる「九州周遊片道レンタカー」≪カタレン for Kyusyu≫の実証実験をスタートしました。

都心どまんなかのバス停廃止。「天神・福岡市役所前」バス停

一見なんてことないバス停とそのまわりも、視点を変えれば観光資源。そんな思いで福岡のバス停を取り上げ、ご紹介する本企画。連載44回目は、福岡市中央区にある「天神・福岡市役所前(てんじん・ふくおかしやくしょまえ)」バス停をご紹介します。

シンボルキャラクター「ロフトラ」もお目見え!ミーナ天神内に「新生・天神ロフト」4月28日(金)オープン

2023年3月12日(日)を持って営業を終了した「天神ロフト」。4月28日(金)に新生・天神ロフトとして、「ミーナ天神」4階にリプレイスオープンすることが決定しました!天神ロフトはもちろんのこと、新生ミーナ天神にも注目ですよ。

福岡のここが魅力的!福岡市で暮らすメリット【Y氏は暇人】

「Y氏は暇人」でおなじみのY氏による、福岡・九州エリアの【漫画】散歩と旅〇〇な話。今回は、「福岡の魅力と福岡市で暮らすメリット」のお話です。

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