• #ビジネス

未利用魚・天然魚のサブスク「Fishlle!(フィシュル)」サブスク定期会員数が1万人突破!

本当は美味しいのに、様々な理由で価値がつかず市場に出回らないお魚「未利用魚」を利用した、福岡発のサブスクサービス「Fishlle!(フィシュル)」。フードロス削減・SDGsへの関心の高まりを背景に業績を伸ばし、2021年3月のサービス開始から約2年半で定期会員数(アクティブユーザー)が1万人を超し、注目を集めています。そこで、今回は「Fishlle!(フィシュル)」について詳しく見ていきます。

福岡・博多の『屋台』がニューヨーク・タイムズで高評価!? ~『2023年に行くべき52カ所』に日本から福岡市と盛岡市が選出!〜

世界中に取材ネットワークを張り巡らす米有力紙『ニューヨーク・タイムズ』は毎年、「今年行くべき場所」を発表しています。今年、2023年版として発表した世界52カ所の観光地の中に日本から福岡市と盛岡市が選ばれて、大きな話題になっています。

LINEで忘れ物を探せるサービス「落とし物クラウドfind」が、JR九州全線で9月1日(金)よりスタート!

JR九州の駅や列車内で忘れ物をした利用者が、忘れ物をLINE から24時間問い合わせできるサービス「落とし物クラウドfind」が、JR九州全線で9月1日(金)よりスタート。これまでのような駅係員や「JR九州お忘れ物案内ダイヤル」を介さず、手軽に忘れ物が探せるサービスとして注目されています。

5つの切り口で解説する「博多コネクティッド構想」まとめ

現在、博多駅周辺では福岡市営地下鉄七隈線の延伸工事やビルの建て替え工事が進められています。市が進める博多駅周辺再開発促進事業、その名も「博多コネクティッド構想」については、フクリパでも何度かご紹介してきました。 この記事では博多コネクティッドの保存版記事として、5つの切り口でまとめます。

「JR九州NFT」プロジェクト始動!独自のマーケットプレイスにてNFTを販売開始!

九州旅客鉄道株式会社(以下、「JR九州」)は、「NFT」を活用することで、ユーザーと多様な接点を築くとともに新しい価値や九州の楽しみ方を提案することを目指す「JR九州NFT」プロジェクトの取り組みとして、2023年7月19日(水)10:00に販売サイトをオープンし、NFTの販売を開始しました。 今後も鉄道を活用したNFTコンテンツを用意してしていくそうです。

生き方を認め合ってもいいじゃない|トッド・ローズ / オギ・オーガス著『Dark Horse「好きなことだけで生きる人」が成功する時代』三笠書房

ビジネス系書籍をアカデミズムの世界から紹介してくださるのは、福岡大学・商学部の飛田努准教授です。アントレプレナーシップを重視したプログラムなどで起業家精神を養う研究、講義を大切にされています。毎年更新されるゼミ生への課題図書リストを参考に、ビジネスマンに今読んで欲しい一冊を紹介していただきます。

情報が民主化するとは?個人ができる“情報の民主化”4つの事例

今月の「日本ヤバいシリーズ」は、「情報の民主化」について。近年話題になったニュースをもとに、アブローダーがこれからの社会を生き抜く道を考えます。

【画像】〝福岡産サーモン〟が間もなく登場!? サーモン陸上養殖が福岡にも上陸

〝福岡産サーモン〟が間もなく登場!? サーモン陸上養殖が続々スタート!

寿司ネタとして高い人気を誇るサーモンは、刺し身や焼き鮭、シチュー、ムニエル、スモークサーモンになるなど使い勝手の良い食材です。日本のみならず、アジアや欧米でも需要拡大中のサーモンについて、日本国内では陸上で養殖していこうという動きが本格化しています。

主観と客観,具体と抽象。大切なものは目に見えない。|村上靖彦著『客観性の落とし穴』ちくまプリマー新書

ビジネス系書籍をアカデミズムの世界から紹介してくださるのは、福岡大学・商学部の飛田努准教授です。アントレプレナーシップを重視したプログラムなどで起業家精神を養う研究、講義を大切にされています。毎年更新されるゼミ生への課題図書リストを参考に、ビジネスマンに今読んで欲しい一冊を紹介していただきます。

福岡・大名に新たな貸会議室・レンタルスタジオ「On your marks」が6/2(金)オープン!立地、価格、利用方法…すべてに未来への期待を込めた、「トライを応援する」スペースが誕生しました。

福岡のカルチャーを下支えする町・大名。6/2(金)に、新たな切り口で活用できる貸会議室・レンタルスタジオ「On your marks」がオープンしました。その経緯と、オープニングイベント情報をご紹介します。

TOP