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価値を落とさず、街とともに成長をつづける「エンクレスト」の商品づくり

長年にわたって福岡の街を見つめ続けてきた「株式会社えんホールディングス」では、オリジナルブランドのマンションシリーズ「エンクレスト」の開発から管理まで、グループ全体で力を入れています。ここ最近では、福岡市に特化した不動産投資クラウドファンディング「えんfunding」を業界で初めてスタートさせるなど、時代を先取りした投資も話題になっているとか。そこで、今回は「株式会社えんホールディングス」不動産事業本部 副本部長の南昭憲さんと「株式会社えん」 営業本部課長の與利貢さんに、不動産投資の“商品”となるマンションシリーズ「エンクレスト」開発のウラ側をお聞きしました。「エンクレスト」は、どんな風に土地を選定して、どのような意図で設計・プランニングをされて、世に送り出されているのでしょうか?そこには、マンションを購入されるお客様や入居者様だけではなく、周辺住民の方や福岡の街づくりに向けた“えんイズム”が発揮されているそうですよ。

この記事の目次

激化が進む福岡市で土地を勝ち取る!「エンクレスト」建設までの流れ


人口増加率、単身世帯増加率No.1!元気なまち・福岡


えんホールディングスならではの強み、「現場感覚」を活かす


多角的な視野での“管理”を徹底し価値を落とさないマンション作りを


部屋の設計と同じくらいこだわる「管理員室」


人と人がつながる“えんイズム”を営業部へのバトンに込めて


えんグループがタッグを組み、“えんイズム”を次世代に


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大内 理加
ライター
大内 理加
壱岐出身。福岡市内の編集制作会社を経てライターとして独立。現在は、福岡のweb、紙媒体を中心に食、カルチャー、地域活性など、ジャンルを問わずに執筆しています。趣味は、街ぶらと1人旅。妖怪と忍者、サメ・ワニ映画などのワードに飛びつく癖がありますが、話し出すと大体苦笑いに終わります。

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