• #福岡グルメ

棒ラーメンの老舗「マルタイ」が若手に託す、新プロジェクト! 新時代即席めん『BO-RAMEN』を開発

棒ラーメンでおなじみの「マルタイ」!お休みの日のランチや小腹がすいたときの夜食として、当たり前のように日常にあるラーメンです。おなじみのパッケージ、そして安心感のある味わい…いわゆる“昔ながら”のイメージですが「新しい棒ラーメン」を作りたいと、若手社員を中心に新プロジェクトが立ち上がりました。これまでになかった棒ラーメンの魅力を引き出す、老舗メーカーの新たなチャレンジをご紹介します。

【福岡県直方市】成金饅頭の「まとや」。創業100年の老舗・菓舗四宮を事業継承し、いまにつなぐ。

成金饅頭を製造販売する老舗のひとつ「菓舗四宮(しのみや)」の事業と従業員を引き継ぎ、昨年5月末に店舗を開いた「まとや」。もともと設計事務所営む浅野雅晴さんが、飲食業として「菓舗四宮」の事業継承に至った経緯や思い、これからのことを伺いました。

【お取り寄せグルメ】今すぐ取り寄せたい!福岡売れてる「お取り寄せ5選」

本記事の筆者「@ふくいんすたふ~ど」は、Instagramフォロワー5万人のグルメアカウントで、様々な福岡エリアのグルメ情報を配信してきました。今回は、おウチ時間が楽しくなる!今すぐ取り寄せたい!福岡売れている『お取り寄せグルメ』にスポットを当てご紹介していきます。

福岡を舞台にした小説グルメ!『君の膵臓をたべたい』『悪人』『完全黙秘』にこっそり潜む、リアルグルメ探訪記。

日常を離れて物語の世界に没入できるのが小説の魅力。しかもその小説の中で、自分たちの暮らしている街が舞台として登場したら、その没入感は何倍にもリアルになって楽しめるというものです。今回は、そんな“福岡の街”が舞台になった小説『君の膵臓をたべたい』『悪人』『完全黙秘』をピックアップ。さらにその中で描かれる“食べ物”に注目してみました。実は物語のキーとなるグルメが、福岡市内に実在するというエピソードも? 読んで食べれば、さらに小説の世界を深く楽しむことができるはず!

糸島の自然海塩「またいちの塩」。「見せて」伝える塩のおいしさとそのこだわり。

福岡・糸島の手づくり自然海塩「またいちの塩」が評判を高めています。元料理人が追求する“本物の塩”への高い評価に加え、工房の見せ方、ネーミング、塩を軸とした食の提案・展開、そしてユニークなコラボ商品の開発……。やぐらに竹をつるした立体式塩田でつくられる昔ながらの素朴な塩の裏側には、地道な経営戦略が潜んでいるようです。

お雑煮にはかつお菜とブリ!十日恵比須に三社参りも。福岡の「新年」あるある3選

福岡ならではの新年のイベントや風習に関するあるある、豆知識を紹介します。

【福岡カフェ】テーブルの上をプロデュースするケータリング!カフェ・ソネス流ケータリングとは。

カフェ・ソネスが新しいワークスタイルに合わせ考案した「コミュニケーションランチ」は、テレワーク導入で社員が顔を合わせる機会が減り、その時間が貴重になった今ランチケータリングを通してコミュニケーションの場を提供したいと考えたもの。代表の木下さんに、コロナ禍で初開催した業界初のケータリングショーや、ソネスが考える新様式に合わせたケータリングなどの話を伺いました。

【福岡の行列ランチ】福岡・博多のソウルフードな『名物定食』5選

本記事の筆者「@ふくいんすたふ~ど」は、Instagramフォロワー5万人のグルメアカウントで、様々な福岡エリアのグルメ情報を配信してきました。今回は行列のできる『博多名物が食べられる定食屋』にスポットを当てご紹介していきます。

福岡の老舗×老舗がこだわり抜いた”ごまさばのためだけの特別なタレ”

福岡テンジン大学の岩永学長が、2020年の秋を"ごまさば"研究に費やしてきた"福岡ごまさば事情"。当初は1回きりのはずだったごまさば記事が、次から次へと情報が集まり、いつの間にか3回連続の大作となりました!福岡の人が冬の訪れを感じる"ごまさば"、家庭と飲食店での味わいの違いから、素晴らしい商品が生まれています。読み終わったあなたは、きっとごまさばが食べたくなるはず!

福岡のセントラルパーク 舞鶴公園〜大濠公園おすすめの見どころ7ヶ所

「時間がなくても楽しめる福岡観光のおすすめってどこ」ときかれると、私は迷わず博多駅周辺の博多旧市街とこの大濠パークエリアをすすめます。福岡市の中心・天神から地下鉄で一駅の赤坂駅からスタート!舞鶴公園から大濠公園というまさに「福岡のセントラルパーク」を散策しながら楽しめる半日の旅です。お城好きでなくても、そして真冬の現在でも、心和むプチ旅行が満喫できます。福岡市民のオアシスで憩い、福岡の歴史に思いをはせ、時空を超える旅に出かけてみませんか。

TOP