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外国籍ゲスト7.5割の人気ホテル「ホテルトラッド」が次なる挑戦へ。新館プロジェクト始動で描く“福岡のグローバル人材像”

外国籍ゲスト7割超えの人気ホテル「ホテルトラッド博多」が次なる挑戦へ。新館プロジェクト始動で描く“福岡のグローバル人材像”とは

インバウンド需要の急増は、福岡の観光産業全体を力強く押し上げています。その最前線で高い稼働率を誇るのが、博多区住吉にある人気ホテル「ホテルトラッド博多」。“福岡らしいおもてなし”を軸に、国内外から支持を集めてきました。そして2026年、ホテルトラッド博多は次なるステージへ。インバウンド対応と長期滞在ニーズを見据えた「新館プロジェクト」が本格始動します。

福岡のランチ代、高すぎ問題に終止符?天神の最新食堂から“450円定食”企業も調査!

福岡のランチ代、高すぎ問題に終止符?天神の最新食堂から“450円定食”企業も調査!

物価高の波が押し寄せるなか、ビジネスマンの「ランチ代、高くなってきた気がする」という声が増えています。特に福岡市内では、かつてワンコインで楽しめた昼食が、今や1,000円前後が当たり前に。そんななか、社員食堂で驚きの“450円定食”を提供する企業や、公共の食堂・社食が注目を集めています。この記事では、福岡・天神の最新食堂事情から、驚きの質と安さを誇る社食の裏側までをご紹介します!

成長都市で考える、ゆとりある未来のための資産づくり

なぜ今、福岡が注目されるのか?成長都市で考える、ゆとりある未来のための資産づくり

将来を見据えた「資産づくり」を考えたとき、どのような選択肢を思い浮かべますか?預貯金、株式、投資信託など、さまざまな方法がありますが、近年特に注目を集めているのが「不動産を活用した資産運用」です。福岡は、その経済成長と都市開発によって、ビジネスパーソンにとって魅力的な資産づくりの機会を提供しています。本記事で詳しく解説します。

大橋駅前に複合商業施設『OHASHI HILL』ついに開業!

大橋駅前に複合商業施設『OHASHI HILL』ついに開業!コンセプトは「居場所感」。施設に込められた思いとは?

4月18日、大橋駅前の複合商業施設『OHASHI HILL』がついにその扉を開きました。開業前から大きな注目を集めていた同施設は、地域住民をはじめ、あらゆる人の「居場所」や「交流拠点」となることを目指します。6月中のグランドオープン(予定)に先立ち、6階屋上広場などが開業しました。4月18日には開業式典を開催。OHASHI HILL館長に聞いた施設の見どころ、そして同施設を手がける株式会社えんホールディングス代表取締役原田透氏の思いまで、たっぷりお届けします。

「エンクレスト」の開発に携わる ‘不動産事業本部’の仕事とは

福岡の街づくりの一翼を担う!「エンクレスト」の開発に携わる‘不動産事業本部’の仕事とは

不動産業界での業務は、単に建物を建てるだけに留まらず、建設用地の取得から地域社会との調整、法的問題の解決まで、あらゆる段階でクリエイティブな課題解決が求められる業界です。今回は、株式会社えんホールディングスで自社ブランドマンションである「エンクレスト」の開発事業を担当している瀬戸涼太さん(不動産事業本部 開発企画部 課長)にお話を伺いながら、えんホールディングスで働く魅力や実際の仕事の様子を紹介します。

不動産クラウドファンディング・オブ・ザ・イヤー

地方都市への期待増!「不動産クラウドファンディング・オブ・ザ・イヤー」が示す新たな不動産投資の可能性

昨今、不動産クラウドファンディングを利用して不動産投資に取り組む方が増えつつあります。不動産クラウドファンディングの市場規模は年々増加しており、2019年から2023年までのたった5年間で、出資募集額は約30倍・案件数は約5倍にまで成長しています。フクリパ読者のなかにも、以前から気になっていた方や、すでに投資を始めている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そんな不動産クラウドファンディングの認知度をより高めるために、2024年末に「不動産クラウドファンディング・オブ・ザ・イヤー2024」が開催され、なんと株式会社えんホールディングスが運営する「えんfunding(ファンディング)」もノミネートされました!今回は、「不動産クラウドファンディング・オブ・ザ・イヤー2024」の主催企業である株式会社レプスの城楽直享さんに、「えんfunding」のプロデューサー坪倉さんがオンラインでお話を伺いました。

サラリーマンが始めやすい 投資エリアと方法を徹底解説

不動産投資デビューするなら福岡!サラリーマンが始めやすい投資エリアと方法を徹底解説

「不動産投資って難しそう…」でも、将来のために何か始めたい。そんな風に考えているサラリーマンの方は多いのではないでしょうか。 実は今、福岡市は不動産投資を始めるのに最適な時期を迎えています。地価は5年で46%も上昇し、天神や博多では大規模な再開発が進行中。さらに、企業の副業規制緩和により、会社員の方が投資を始めやすい環境が整ってきています。 この記事では、不動産投資に興味はあるけれどまだ踏み出せていない方に向けて、福岡で投資を始めるためのポイントをわかりやすく解説します。 初期費用を抑える方法から、おすすめの投資エリア、失敗しないためのコツまで、実践的な情報をお届けします。

OHASHIHILL

OHASHI HILLが目指す「全ての人が居場所感を得られる施設」を体現するインクルーシブな設計思想とは

2025年4月に福岡市の大橋エリアに開業予定の複合商業施設「OHASHI HILL(おおはしヒル)」。大橋駅前にかつて存在した「ゆめアール大橋(大橋子どもプラザ)」の跡地に建設されるこの施設は、多様な背景を持つ利用者を受け入れる「インクルーシブデザイン」を施設計画の一部に採用しています。プロジェクトを率いる株式会社えんホールディングスは、建物だけでなく地域全体を巻き込む新しい街づくりを模索中。そんな一歩となるOHASHI HILLが、大橋エリアにどのような価値をもたらすのか。本記事では、その全貌と理念、そして関わる人々の想いに迫ります。

投資入門2-2

日本人のお金が増えない3つの理由:金利・物価・給与の三つの要素

「日本人のお金が増えない理由」を考えたことがありますか?低金利時代が続く日本では、銀行に預けておくだけではお金が増えないばかりか、物価の上昇によってその価値が下がる可能性もあります。この記事では、金利・物価・給与という3つの要素を軸に、福岡を拠点とする地方都市の若者がどう投資と向き合うべきかを考えます。

投資入門1-2

福岡市民の投資の始め方?身近な地元企業を投資対象にしてみよう

「投資って難しそう」「何から始めればいいの?」と感じる方も多いかもしれません。福岡を拠点に働く人にとって、将来の不安はつきもの。福岡の平均年収は全国平均を下回ることもあり、地方都市で暮らしながら、将来の資産形成について真剣に考える必要性が高まっています。この記事では、『やさしい投資入門』シリーズの第1回として、投資を通じて社会や経済をどう見ればよいのか、その面白さをひも解いていきます。

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