【石原和幸の夢コラム】

「フラワーシティ福岡」実現目指して、いろいろな事を提案し続けたい!

早く梅雨入りした中で、今年の6月は梅雨でジメジメ、更に緊急事態宣言の延長と気持ちが沈んでしまいそうなニュースばかりですが、その中でも花で気持ちを明るくし、前を向いて強く進んでいきたいと思っています!

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石原和幸
庭園デザイナー
石原和幸
長崎市生まれ。22歳で生け花の本流『池坊』に入門。以来、花と緑に魅了され生花の路上販売から店舗販売、そして庭造りをスタート。その後、苔を使った庭で独自の世界観が「英国チェルシーフラワーショー」で高く評価されこれまで14回出展し計11個の金メダルを受賞。エリザベス女王より「緑の魔術師」と称される。全国で庭と壁面緑化など緑化事業を展開し環境保護に貢献すべく活躍中。

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