“企画のお焚き上げ”シリーズ その2

プランナーは、ちょっぴり賢くてとっても●●が良い。

福岡でいちばん企画書を書いてきたプランナー・中村修治さんの連載第二回!過去にお蔵入りとなった企画の中から渾身の作を引っ張り出してもらう“企画のお焚き上げ”シリーズ第二弾は、企画を考えるプランナーの視点について。ぜひ参考にしてみてくださいね。

この記事の目次

関連タグ:
#福岡あるある
#商業施設
この記事をシェア
LINE
  • \毎週火曜日配信!飛躍するまち福岡の情報をまとめてお届けするメールマガジン/

登録する

中村修治
プランナー
中村修治
1986年に立命館大学を卒業。1989年にバブルの泡に乗って来福。1994年に㈲ペーパーカンパニーを設立し独立。福岡に企画会社など存在もしなかったころから30年も最前線で生きているプランナー。企画書を書いた量とプレゼン回数は、九州No.1だと言われている。JR博多シティのネーミングやテレQのCIなどが代表的なお仕事。コラムニストとしても多誌で執筆。

TOP