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博多コネクティッドボーナスの認定ビル4棟目『西日本シティビル』が竣工【福岡市博多区】
博多コネクティッドの新ランドマークとなる西日本シティビルが博多駅前に誕生しました。地下4階・地上14階の同ビルは、地域の文化交流を促進する機能を備えた建物です。

5年で約13%の賃料上昇!賃料上昇が示す博多エリアの未来:賢い資産形成への道筋
将来のお金に不安を感じていませんか?豊かな老後を送れるか、漠然とした疑問を抱くビジネスパーソンは少なくないでしょう。活気ある都市で暮らす私たちにとって、資産形成は避けて通れないテーマです。近年、福岡市の中心部である博多エリアは、経済成長と都市機能の高度化が著しく、不動産市場、特に賃料の上昇が顕著です。本記事では、博多エリアの現状と資産形成の必要性を解説し、不動産投資が賢い選択肢となり得る可能性を探ります。

博多駅近くの音羽公園がパークPFIで〝公園全体が森〟になる【福岡市博多区】
JR博多駅筑紫口にある音羽公園が、パークPFI制度を活用した再整備で生まれ変わります。先日、優先交渉権者が決まり、新たな基本方針やコンセプトが発表されました。

既存躯体を再利用した環境配慮型の免震オフィスビル『中央日土地博多駅前ビル』が完成【福岡市博多区】
2025年6月30日、福岡市博多区博多駅前3丁目に既存躯体を再利用した、地上13階建ての環境配慮型の免震オフィスビル『中央日土地博多駅前ビル』が完成しました。

博多駅近隣の音羽公園がパークPFIで生まれ変わる!【福岡市博多区】
博多駅筑紫口に程近い音羽公園が今後、リニューアル工事で生まれ変わります。近年、相次いで導入されているパークPFIの手法が、音羽公園でも導入される予定です。

2026年夏、西日本シティ銀行新本店ビルにNCBホールがオープン【福岡市博多区】
都心開発によってオフィスビルをはじめホテルや複合ビルなどが相次いで登場している福岡市では、文化ホールをはじめとする各種文化施設も充実しつつあります。今回、建設が進む西日本シティ銀行の新本店ビル地下2階に設置されるNCBホールについて、見ていきましょう。

天神・博多に続く福岡市都心開発の〝第三極〟渡辺通エリアから始まる新たなまちづくり『(仮称)渡辺通二丁目プロジェクト』
西鉄福岡天神駅から南東へ約1キロ、JR博多駅から南西へ約1.5キロに位置する渡辺通四つ角━━。九州でも有数の交通量を誇る四つ角の北側は、地元の偉人・渡辺與八郎に因んだ地名である『渡辺通』と呼ばれるエリアです。同エリアの西側に位置する渡辺通二丁目から新たなまちづくりが動き出していきます。

コネクトスクエア博多が福岡東総合庁舎敷地の有効活用事業で筑紫口に完成【福岡市博多区】
博多駅筑紫口において、福岡東総合庁舎敷地の有効活用事業として建設されていた12階建てのオフィスビル『コネクトスクエア博多』が、3月15日に完成しました。博多駅エリアの新たな〝ランドマーク〟としても注目が集まる新オフィスビルについて今回、紹介していきます。


