バブルおじさんはJ.BOY。「24時間は戦いません!!」とキッパリと言おう。
今月からスタートの新企画!福岡でいちばん企画書を書いてきたプランナー・中村修治さんが読者のお悩みにオモシロオカシク答えてくれます。「あー、あるある」「そっか、もうそんな感じでいっか」などなど、生きにくい日々をライトに潜り抜けるためのヒントになったりならなかったり!?ぜひ肩の力を抜いてお楽しみください!
本当は教えたくない福岡物件『街道筋の粋なやつ』
今月からスタートした新連載「空き家ポリスの本当は教えたくない福岡物件」。「住む予定もないのに、おもしろそうな物件を探して見に行く」ことを趣味とする空き家マニアが、福岡の空き家物件を紹介していきます。栄えある第1回には、文化財クラスの物件が登場!
バス停のすぐそばに愛がある「能古渡船場(のことせんば)」
バス大国福岡でバスに乗ることは、「移動の一手段」であることにとどまらず、住む人にとって究極のマイクロツーリズムであり、日常旅でありローカル旅。知らない駅で降りるとワクワクするのと同じように、一見なんてことないバス停とそのまわりも、視点を変えれば観光資源。そんな思いから、バス路線探検家 沖浜貴彦が1バス停単位で福岡を切り取る新企画「バス停から愛」。新たに始まった企画の第1弾は、「能古渡船場」から出発です。
【新企画・バス停から愛】バス路線探検家 沖浜貴彦が1バス停単位で福岡を切り取る、超偏愛最小規模旅行のススメ
通勤や通学、観光の移動手段として使われるバス。福岡と他都市を比べたとき、「やたらバスをたくさん見かけるな」と感じたことはありませんか?はたして福岡では、どれほどバスが利用されているのか?そして、新たに始まる企画「バス停から愛」についてご紹介します!