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「まちのプロデューサー」視点で未来を先取る働き方!複業家・岩永学長に学ぼう
ネイティブ福岡人として、福岡の魅力を様々な角度から代弁してくれている福岡テンジン大学・岩永学長。そんな岩永学長は、「結局何をしている人なの?」と聞かれることが多いと言います。学長のキャリアを紐解きながら、「複業」に至った背景を深掘りしてもらいました。これからの時代を生き抜くためのヒントが詰まっていますよ。
防災やキャンプに使える炊飯袋「Cooking Bag」など。料理好き男性にオススメのアウトドアブランド「ブライタス」はこうして生まれた!
久留米市にある伊藤産業株式会社は、業務用鋳(い)物コンロを製造するメーカー。自社で開発した製品をはじめ、各メーカーのガス・電気厨房器具を販売しています。そんな同社が、新たに立ち上げたのが、アウトドアブランド「brigh+(ブライタス)」です。1946年創業のガス器具メーカーが、なぜ今、一般ユーザーに向けてアウトドアブランドを立ち上げたのでしょうか。そのきっかけや、クラウドファンディングでの取り組みについて教えてもらいました。
新卒採用担当者必見!フクリパデスクが大学生ライターを育ててみた
フクリパでは、スタート時から大学生にもライターとして参加してもらっています。その企画の背景や、プロのライターやコラムニストに交じって、大学生が参加してくれた上での気づきをご紹介します。新卒採用の担当者にもヒントになる気づきがありますので、ぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。
なぜ起業志願者が福岡に多い。それは、活気があり、若者も多く、住みやすく、オープンだからである。
国家戦略特区『グローバル創業・雇用創出特区』の福岡市は、政令指定都市の中で起業志望者の割合が最も高い都市です。国の『グローバル拠点都市』でもある福岡市のベンチャー企業への"投資観"を、1983年から拠点を置くベンチャーキャピタル(VC)、ジャフコ グループ株式会社の山形修功九州支社長に聞きました。
外国人が起業しやすいまち・福岡の先駆者ニック・サーズ氏のさらなる挑戦
福岡は国内初の「スタートアップビザ」の発給により、「外国人が起業しやすいまち」としても注目されています。今回は、今から遡ること30年前、福岡で起業し外国人起業家のパイオニアとして知られる、カナダ人のニック・サーズさんにインタビューをしてきました。「福岡・九州の魅力を世界に伝えたい」という、ニックさんの変わらない熱い想いと、挑戦の軌跡を紹介します。
生産者と消費者を“背景”で繋ぐ。原料にフォーカスしたモノづくりへのチャレンジ
2019年、久川誠太朗さんが27歳の時に福岡市で立ち上げた会社『株式会社フリップザミント』。これまでにも「原料にフォーカスしたものづくり」に取り組んできた同社ですが、2020年の冬、新たにハイテク撥水ニットの商品化に向け、クラウドファンディングに挑戦しました。ものづくりの背景を知ってもらい、生産現場と消費現場を近づけたい。そんな思いで商品開発を手掛ける久川さんに、お話を伺いました。
より良い家庭環境を作り出す『夫婦会議』。夫婦の〝対話〟を育む子育て支援のカタチ
結婚・妊娠・産後・育児期の夫婦のパートナーシップを育む『夫婦会議』の大切さを提唱し、『世帯経営ノート』『夫婦会議ノート』などの夫婦会議のツールやサービスを開発しているLogista株式会社。「家庭が社会の最小単位であり、子どもたちが最初に触れる社会そのもの」と語る、共同代表の長廣百合子(ながひろ・ゆりこ)さんと、長廣遥(ながひろ・よう)さん夫妻に、起業から現在までの道筋とこの先に描くビジョンを伺いました。
会社員から独立してよかった100のこと〜アブローダーが起業を振り返る!
今回は会社員から独立をして感じたよかった100のことをまとめました。このリストのなかの一つでも「よかったこと」の共感ができれば、あなたも独立に向いているかもしれません。
