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仕事と遊びを充実させて福岡生活を楽しむ、アブローダー4つの事例大公開

前回「20代からアーリーリタイアする時代へ。サイドFIREして生きるために働くことをやめる脱お金計画」の記事で、「遊びを仕事にしよう」「趣味をしながら働こう」という話を紹介してくれたアブローダー。しかし、実際のところ「遊びを仕事にするってどういうこと?」「何がどう仕事になっているの?」という疑問を持つ方もいらっしゃるはず。そこで今回は、アブローダーが「遊びを仕事にした」4つの事例を紹介してくれました。

人間の才能をバクハツさせる!多種多様なキャリアの中から見出した樋口さんの人生の目的に迫る!

コテンラジオで人気の「株式会社コテン」のメンバーを追う「コテンリレー」。第三回目は、コテンラジオにも出演している株式会社BOOK代表取締役社長・樋口聖典さん。“人間の才能をバクハツさせたい”といつも口にする樋口さんのこれまでの人生やコテンとの出逢い、仕事の考え方に、今回も大学生ライター・砂畑君が迫ります。

移住・創業の地「福岡」で、コロナ禍でのホテル経営の新たな可能性を探る

古来、人流や商流の盛んな福岡・博多は、全国有数のホテル激戦地です。コロナ禍で逆風吹くホテル業界に新規参入した株式会社Bullsは、『ORIGO』ホテルシリーズで斬新な路線を打ち出しています。ホテル事業の立ち上げで東京から福岡へ会社と共に移り住んだ同社代表取締役・影山哲也さんに話を聞きました。

もう2度と実現しない想い出の授業TOP5!~福岡テンジン大学10年間の軌跡~

福岡テンジン大学はこれまで様々な活動を通して天神を盛り上げてきました。そこから始まったプロジェクトや取り組みも多々ある中、「あぁもう、これは二度とできないなぁ」と思うイベントもあるといいます。今回は、その中でも岩永学長が特に「忘れられない」できごとTOP5を挙げてもらいました。もう二度とできない、そのときだけの「熱量」から、今後の天神について想いを馳せてみてください。

食や農の現状を伝えたい。「冷凍スムージー」を通して考える少し先の未来

新型コロナウイルス感染症のパンデミックが世界を揺るがしている昨今。これまでイベント・PRプランニングをしていた木下拓也さんと、パーソナルトレーナーの大島弘也さんは、「自分たちで明るい未来と健康を作るビジネスを立ち上げよう!」と、立ち上がりました。目をつけたのはスムージー。農家さんや直売所などを巡り、話しをうかがったことで生まれた新たな想いや夢…。これまでとは、まさに“畑違い”の事業に取り組む、お2人にお話をうかがいました。

「教えない教育」を掲げる〝令和の松下村塾〟の挑戦!株式会社ショウインの松陰塾

コロナ禍でオンラインでの授業やデジタル教材の活用などが注目を集めていますが、20年前からオンライン学習に取り組んできた福岡発の学習塾があります。幕末から明治にかけて多くの偉人を生んだ松下村塾の教育方針を理念に掲げる、その名も「松陰塾」です。

川端商店街

福岡を代表する川端通商店街が大盛況の理由

「福岡の商店街といえば、川端と新天町!」地元・福岡人ならそう思い浮かべる人も多いでしょう。特に川端通商店街は、博多の祭りの舞台でもあり、観光スポットとしてもなじみの深い商店街。実は、賑わいを創出するべく、さまざまなことにトライしているのです。今回はその成功の裏にある想いと取組をレポートします。

創業111年。医療機器のキシヤが地元業界NO1企業となった訳は、信頼の構築にあった。

創業111年を誇る医療機器商社の株式会社キシヤは、地元業界で売上高トップのナンバーワン企業です。堅実で保守的な経営に重きを置く老舗企業は、小規模で事業を営む同業者が多い中、なぜ〝最強企業〟になり得たのでしょうか? 同社の〝中興の祖〟ともいえる末石藏八会長にお話しを伺いました。

20代からアーリーリタイアする時代へ。サイドFIREして生きるために働くことをやめる方法は、脱お金計画!

お金のために働くことから脱する「脱お金計画」。以前より「福岡で月8万円のミニマル生活をしながら、やりたいことにお金と時間を投資する話」や「アブローダーが起業を振り返る!“独立してよかった100のこと”」の記事で、生きるために働くことをやめ、やりたいことを仕事にしながら豊かに暮らそうという話をまとめてきました。今回は、よりお金に縛られない生き方として、今話題の早期リタイアする「FIRE」ムーブメントの話をします。

「人生は問いを立てて自分と向き合うこと」株式会社コテンのヤンヤンさんがコテンで働く理由に迫る!

コテンラジオで人気の「株式会社コテン」のメンバーを追う「コテンリレー」。第二回目は、コテンラジオにも出演している株式会社コテン・広報のヤンヤンこと楊睿之さん。中国と日本を行き来するヤンヤンさんの中で芽生えた生き方、働き方に、今回も大学生ライター・砂畑君が迫ります。

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