餃子の無人販売は、なぜヒットする?その秘密と人気の「福岡の餃子無人販売店5選」を紹介します。

各地で急増している餃子の無人販売店。福岡市内にも昨年から次々と餃子無人販売店がオープンしており、福岡市内の餃子の無人販売店は15店舗以上!今後も店舗が増えていくことが予想されます。今回は、餃子の無人販売店を福岡市内で初めてオープンさせた三三餃子の宮崎さんに、餃子の無人販売店をオープンするきっかけや反響などを伺いました。その他、福岡市内の餃子の無人販売店を紹介します。

この記事の目次

福岡初の餃子無人販売店はなぜ生まれたのか?「三三餃子」(福岡市中央区)に聞いてみた。


無人販売店のメリットは「人件費」、デメリットは「安全性」


OEMとフランチャイズ。餃子へのこだわりは“山八餃子さんに作ってもらうこと”


“無人販売”は流行りじゃない、これからスタンダードになっていく


続々オープン!福岡市内の餃子無人販売店をご紹介


■福耳餃子(福岡市中央区)/福岡・滋賀県を中心に現在13店舗、累計120万粒販売達成!


■八幡餃子(福岡市中央区)/栃木宇都宮センター直送!餃子の街宇都宮生まれの餃子店。


■香港餃子(福岡市中央区)/中華レストランに併設!餃子や小籠包、ごま団子など27種類並んだ手作り無人販売所


■土下座餃子(福岡市博多区)/奥さんに土下座して餃子店を再開し、5店舗を展開


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山内 亜紀子
ライター
山内 亜紀子
福岡女子短期大学音楽科卒。卒業後ラジオ局の番組制作に関わる。その後転職し、福岡の数々の情報誌とWEBメディアの編集・ライターを勤める。編集では映画紹介やコラム、インタビューを経験。2015 年よりフリーの広報、ライターとして主に映画、グルメ、旅行コラムを執筆中。

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