福岡で大人が楽しむコスプレ道をご紹介〜アニメやコスプレにまつわる、福岡の有名スポットから個性派スタジオまで〜

皆さんは昨年のハロウィンをどう過ごしていましたか? 私は自宅でイノシシのマスクをかぶっておりました。ささやかな仮装ですが、いつもと違う格好をしてみると結構テンションが上がるものです。思えば、アニメや映画で“異世界転生モノ”がブームになったり、筋トレにハマる人が増えたり…なんてのも同じ現象ではないでしょうか。そう、人は誰しも自分以外の何かになってみたいと思う“変身願望”を持っているのです。 でも年一のハロウィンだけではもったいないですよね。もっと気軽に変身を楽しむには…というわけで、人生で一度は本気のコスプレをしてみたい!ライターの大内がコスプレについて取材してきました。

この記事の目次

“好きな衣装で自由に過ごす”福岡のコスプレ事情とは?


好きなキャラクターを満喫すべし!いちからはじめる“コスプレ虎の巻” 5つのポイント


虎の巻1:ノーリミットで挑むべし!


虎の巻2:お得な中古衣装を発掘しよう


虎の巻3:写真撮影にもこだわってみよう


虎の巻4:コスプレ仲間を作ろう


虎の巻5:地元のイベントに参加してみよう


・らいむさん主催の「コスプレピクニック」


・子どもと一緒に楽しめる「大橋ハロウィン&コスプレフェスティバル」


・福岡を代表するイベントに参加できる「博多どんたくコスプレパレード」


アニメやコスプレにまつわる、福岡の有名スポット4選


スポット1:「鬼滅の刃」で有名な「溝口竈門神社」


スポット2:北九州漫画ミュージアム


 


スポット3:飯塚アイスパレス


スポット4:日本の首都・福岡市!?


撮影におすすめ!福岡の、個性派スタジオ


スポット1:廃校を活用したスタジオ「くらて学園」


スポット2:廃墟でディストピアな一枚を「留守兜の杜【るすとのもり】ー」


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#福岡観光
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大内 理加
ライター
大内 理加
壱岐出身。福岡市内の編集制作会社を経てライターとして独立。現在は、福岡のweb、紙媒体を中心に食、カルチャー、地域活性など、ジャンルを問わずに執筆しています。趣味は、街ぶらと1人旅。妖怪と忍者、サメ・ワニ映画などのワードに飛びつく癖がありますが、話し出すと大体苦笑いに終わります。

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