〝元気都市〟福岡市の隠れた強みは日本の大都市で首位となる第三次産業の集積比率にアリ

国内から〝超成長都市〟として脚光を浴びる福岡市は、日本の大都市において第三次産業の占める割合が最も高い都市でもあります。福岡市のシンクタンクである福岡アジア都市研究所がまとめたレポートを基に、元気な福岡市の〝秘密〟について、産業構造面からアプローチしていきます。

この記事の目次

東京特別区を上回る、福岡市の第三次産業の集積比率


商都・博多のDNAを受け継ぐ福岡市は進化・成長を続ける


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近藤 益弘
編集者兼ライター
近藤 益弘
1966年、八女市生まれ。福大卒。地域経済誌『ふくおか経済』を経て、ビジネス情報誌『フォー・ネット』編集・発行のフォーネット社設立に参画。その後、ビジネス誌『東経ビジネス』、パブリック・アクセス誌『フォーラム福岡』の編集・制作に携わる。現在、『ふくおか人物図鑑』サイトを開設・運営する。

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