これからの暮らしとお金のはなし

人気インフルエンサーであり、NFTアートのクリエイターでもあるBUSONさんに聞いてみた。いま盛り上がっている「NFTアート」の面白さとは。

ここ半年ほどで世間を賑わせたアート関連のニュースをご存じでしょうか? 例えば、“小学3年生の夏休みの工作に数百万円もの高値が!”とか、“海外セレブが無名の作品を数億ドルで購入”などなど…。芸術の世界では昔から珍しい話ではないのかもしれませんが、昨今のシンデレラストーリーは“NFTアート”と呼ばれる市場で起きているんですって。 そういえば、前回の取材の合間、ファイナンシャルプランナーの坪倉伸一さんもポロリとこんなことを言っていました。「NFTは、インターネット登場以来の衝撃です」と。NFTって、確か仮想通貨的なものでしたよね!?アートとつながることで、芸術分野にも新たな革命が起きているのでしょうか? そこで、今回はNFTに早くから注目し、アート作品の販売から購入まで手がけるアーティストのBUSONさんにお話をお聞きしました。

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大内 理加
ライター
大内 理加
壱岐出身。福岡市内の編集制作会社を経てライターとして独立。現在は、福岡のweb、紙媒体を中心に食、カルチャー、地域活性など、ジャンルを問わずに執筆しています。趣味は、街ぶらと1人旅。妖怪と忍者、サメ・ワニ映画などのワードに飛びつく癖がありますが、話し出すと大体苦笑いに終わります。

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