明太フランス6選。福岡県民ソウルフードの火付け役、「Full Full」に魅力を聞いてみた

かつてはごはんのお供が定番だった明太子。切っても切れない至極の組み合わせだと思っていたのは、もはや昔のこと。今や明太子はパンのお供としても大活躍しています。中でも「明太フランス」は、パン屋さんの定番商品に。今回はそんな明太フランスの火付け役となったベーカリー「Full Full(フルフル)」に誕生秘話を教えてもらいました。さらに、一度は食べておきたいおいしい明太フランスのお店もご紹介します。

この記事の目次

福岡名物とパンが出会った!「明太フランス」とは


「明太フランス」の火付け役は福岡市東区のパン屋「Full Full(フルフル)」


『明太フランス』の味のポイントは明太フィリング!


切れ目を入れて食べやすくしたことが『明太フランス』ヒットの理由


『明太フランス』焼き立てを味わうのがおすすめ!


白ワインにも合う、『明太フランス』は白ワインにも合う


『明太フランス』が買える福岡のオススメパン屋


素材にとことんこだわっためんたいフランス「パンストック」


ディナーのメインになれる存在感!「アマムダコタン」


ご近所のお店とコラボして誕生したご当地パン「モロパン」


ごはんからパンへ。人気明太子メーカーの『明太フランス』にも注目!


辛味が少なくマイルドな味のパン専用明太子を使用「福太郎」


食べ歩きにぴったり!太宰府にオープンした「YAMAYA BASE DAZAIFU(ヤマヤ ベースダザイフ)」


ランチに、おやつに、ディナーに。『明太フランス』はどんなシーンにもぴったり!


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戸田 千文
紙とWEBの編集ライター
戸田 千文
愛媛県出身。広島、東京生活を経て、転勤族の夫とともに2018年夏に福岡暮らしをスタートした。情報誌やレシピ本、WEBコンテンツの企画・制作を通して出会うローカルのおいしいモノ・楽しいコトが大好き。

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