大学生ライターが行く!

オンラインもLGBTQも受け入れる香椎宮(福岡市東区)。「Eカシヒノミヤ」を通して改めて知る、神社の「在り方」。

福岡市東区にある「香椎宮」。その由緒や言われが全国に誇る素晴らしいものであること、少し切ないストーリーを携えていることは、まだまだ知られていないかもしれません。この春、新しくスタートした「Eカシヒノミヤ」という香椎宮のサイトを通して、香椎宮がどんな背景を持ち、そして「神社」が長きにわたり大切にしてきている「在り方」を探ります。取材は福岡大学3年生(2020年7月現在)の大学生ライター・大塚千尋さんに担当してもらいました。

この記事の目次

「夫婦の神社」として知られ、全国で16しかない勅祭社の一つ「香椎宮」


「夫婦の神社」と呼ばれる香椎宮の始まり


神社の在り方をインターネットでも伝える「Eカシヒノミヤ」


香椎宮の過去、現在、そして香椎の町と歩むこれからの未来


「香椎」の由来は「香り」が「椎の木」から漂ってきたから


伝統とは革新の連続


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大塚千尋
大学生ライター
大塚千尋
1999年生まれ、福岡県田川市出身。現在福岡大学商学部商学科3年(2020年7月現在)。飛田努ゼミナールに所属。自分自身のなりたい像を野菜に例えるなら「人参」。和洋中問わず様々な料理に使われているが、常にその存在感は失わない。そんな女性になるために今日も日々奮闘中。

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