「暗号資産(仮想通貨)」を下支える技術基盤「ブロックチェーン」で、成長目指す福岡の取り組み 

かつて「仮想通貨」と呼ばれていた、ビットコインに代表されるインターネット上での財産的価値は、2019年5月の法改正で「暗号資産」と呼称を変更しましたが、この「暗号資産」を下支えする技術基盤である「ブロックチェーン」には、急成長が期待されています。この分野における福岡の強みや可能性を考えてみます。

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近藤 益弘
編集者兼ライター
近藤 益弘
1966年、八女市生まれ。福大卒。地域経済誌『ふくおか経済』を経て、ビジネス情報誌『フォー・ネット』編集・発行のフォーネット社設立に参画。その後、ビジネス誌『東経ビジネス』、パブリック・アクセス誌『フォーラム福岡』の編集・制作に携わる。現在、『ふくおか人物図鑑』サイトを開設・運営する。

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