スマホで解錠の「電子南京錠」を開発!非接触でコロナ対策でも注目される

紀元前、旧ローマ時代には利用されていたと伝わる南京錠と、最新情報技術を連動させた「スマート南京錠」を福岡市のスタートアップ企業が開発しました。利便性に加え、鍵束を持つ必要がない非接触グッズとして新型コロナ対策としても注目を集めそうです。

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池田泰博
ジャーナリスト
池田泰博
1960年、小郡市生まれ。早大卒。NHK、リクルート、西日本新聞社、自治体副町長を経て、現在はフリージャーナリスト。ライフワークは民族・宗教問題。大学1年時にシベリア鉄道で旧ソ連を横断して以来、訪れた国や地域は90以上。

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