編集者・ライター
なかしま さおり
90年代半ばから“書く”現場に常駐。自らの役割を【会う、観る、聴/訊く、書く、そして考える係】と位置づけ、“書く”ことのまわりに生じるアレコレを全般的に請け負っている。主な活動域は音楽・映画・舞台・お笑いなどのエンタメ系、および学校図書館(図書館)や本(本屋)を介したティーンの居場所づくりなど。野望はいつの日かまた有志で『パンチライン』を!

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