“勝手に企画します”シリーズ その2

いま注目の「移動販売」の“その先”を勝手に企画してみた!

福岡イチ企画書を書いてきた伝説のプランナー・中村修治さんによる「勝手に企画します」シリーズ第二弾。今回は、コロナで新たなビジネスモデルとして注目されている「移動販売」について、その先を企画してくれました(本記事は、あくまでも妄想であり実在するものではありませんのでご了承ください)。

この記事の目次

企画の考え方① 勝手に“移動販売のその先”を企画してみた!!


企画の考え方② 利便性だけが付加価値で良いのか!?


企画の考え方③ “移動専門店”をDX化できたとしたなら!?


企画の考え方④ “場価”&“時価”への挑戦ができる移動販売!?


企画の考え方⑤ 「売れる地図」を描く!!


企画の考え方⑥ おせっかいだけどステップまで書く!!


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中村修治
プランナー
中村修治
1986年に立命館大学を卒業。1989年にバブルの泡に乗って来福。1994年に㈲ペーパーカンパニーを設立し独立。福岡に企画会社など存在もしなかったころから30年も最前線で生きているプランナー。企画書を書いた量とプレゼン回数は、九州No.1だと言われている。JR博多シティのネーミングやテレQのCIなどが代表的なお仕事。コラムニストとしても多誌で執筆。

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