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天神〜博多の水辺、清流公園の北側・橋上エリアが9月11日供用開始

天神と博多をつなぐ清流公園、北側・橋上エリアが9月11日供用開始

天神・博多・中洲をつなぐ清流公園では、パークPFIによる再整備が進んでいます。今後は、街歩きの結節点としてだけでなく、水辺を生かした新たな都市観光拠点としての役割も期待されています。

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オフィスビルにサウナ?「天神ビジネスセンターⅡ」最新オフィスの全貌を紹介

2026年8月4日(火)、かつてメディアモール天神(MMT)などが位置していた中央区天神1丁目に開業した「天神ビジネスセンターⅡ」。九州初となるラウンジ・カフェ併設型の大型書店や、多彩な飲食店が集まる商業ゾーンが大きな話題を集めていますが、実はそれ以上に要注目なのがオフィスゾーン。サウナやジムを備えたワーカー専用の共用空間など、多彩な施設が整えられています。

福岡県の億ションは1,110戸、バブル期からの増加率は5倍強増

福岡県の億ションは累計1,110戸で全国7位、バブル期から大きく増加

福岡県でも分譲マンション価格の上昇が続く中、1億円以上の『億ション』も供給が拡大しています。最新の不動産レポートをもとに億ションの動向をみてきましょう。

イオン福岡東ショッピングセンターが新形態店にリニューアルオープ

イオン福岡東ショッピングセンターが刷新、核店舗は『ザ・ビッグ福岡東店』に

福岡都市圏東部に位置する粕屋郡志免町のイオン福岡東ショッピングセンターが新たなショッピングセンターへ進化しました。今回、どのような商業施設になったのでしょうか。

博多駅筑紫口近くの新幹線高架下に飲食・美容計6店舗の複合商業施設

博多駅筑紫口近くの高架下に『VIERRA博多テラス』飲食・美容の6店舗が出店

九州の陸の玄関口・博多駅の活力とにぎわいを周辺へつなげる取り組み『博多コネクティッド』。博多駅筑紫口近くの新幹線高架下に、新たなにぎわい拠点が誕生します。

西日本シティビルが開業、いま熱い博多駅前3丁目の開発プロジェクト

西日本シティビルが開業、いま熱い博多駅前3丁目の開発プロジェクト

西日本シティ銀行の本店営業部や本部機能、西日本フィナンシャルホールディングスの本社機能、商業店舗、オフィス、多機能ホールなどを備えた『西日本シティビル』が、2026年7月21日に開業しました。同ビルが立地する博多駅前3丁目では、再開発プロジェクトが相次いでおり、人の流れや賑わいはどのように変わっていくのでしょうか。

西公園に360度のパノラマを楽しめる、高さ14メートルの展望施設

西公園に360度のパノラマ広がる、高さ約14メートルの展望施設が誕生

福岡市内の景勝地であり、桜の名所としても知られる県営西公園では、眺望を生かした、にぎわいのある公園への再整備が進められています。その一環として、新たな展望施設が2026年7月19日にオープンしました。

天神の真ん中に”中庭空間”となる、歩行者専用道路・因幡町通り誕生

天神の真ん中に「中庭空間」。歩行者専用道路・因幡町通りが開通

福岡市・天神で再開発された新ビル群の谷間を通る『因幡町通り』は、歩行者専用道路として生まれ変わりました。新たな因幡町通りには、30本超の木々が植えられています。

県内最高額は福岡市・パルコ前の992万円、都道府県庁所在地で5位【路線価2026】

福岡パルコ前は992万円、都道府県庁所在都市で全国5位【2026路線価】

天神ビッグバンの中心に位置し、九州最大の繁華街の中核でもある天神四つ角。その一角にある渡辺通り・福岡パルコ前の路線価は、46年連続で福岡県内および九州最高額となりました。

福岡県の「歩きやすい」自治体は1位苅田町、2位福岡市【東大報告】

「歩きやすい街」ほど歩数が多い⁉福岡県の歩数1位は苅田町・2位は福岡市

東京大学の研究グループは、全国約150万人のスマートフォンアプリ利用者の歩数データを分析した研究成果を発表しました。福岡県内の平均歩数ランキングでは、苅田町が1位、福岡市が2位となりました。

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