2020年夏の福岡高校球児たち。~悲しみを乗り越えて踏み出した、未来への一歩~

新型コロナウイルスの影響により、春のセンバツに続き夏の甲子園まで中止の事態となった2020年の高校野球。本来であれば、聖地・甲子園を目指す真剣勝負で引退を迎えるはずだった3年生球児たちは、無情ともいえるこの現実をどのように受け止め、そして乗り越えようとしているのでしょうか。100年を超える高校野球の歴史において、誰も経験したことのない夏を迎えようとしている彼らの“今”を記録しようと、福岡市内のとある高校の野球部を取材しました。

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前園 興(高校野球と共に生きる)
ライター
前園 興(高校野球と共に生きる)
福岡在住の高校野球好きサラリーマン。通常時は年間50試合ほど、福岡県内の各地方球場を飛び回り観戦。週末コピーライターとして個人屋号「高校野球と共に生きる」を主宰し、高校野球に関する取材・執筆活動をライフワークとして行っている。

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