〝定額制住居サービス〟から見えてくる福岡の魅力と可能性は⁉

定額制で全国の宿泊拠点を利用できるサービスが、ここ数年広がりを見せています。長崎市に本社を置く株式会社KabuK Styleの「HafH(ハフ)」もその一つ。国内はもとより世界各国に拠点を持つ同社は今年2月、直営の宿泊施設を福岡市にオープンさせるなど、福岡を拠点にアジアとの交流拡大を目指しています。

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光本 宜史
編集者・ライター
光本 宜史
1972年、北九州市生まれ。西南大卒。地域経済誌『ふくおか経済』で経営者への取材、特集記事を担当。「宣伝会議」ではマーケティング・コミュニケーションに関する取材、教育講座の企画に携わる。2014年にフリーの編集者・ライターとして独立。著書に『幸せを届けに~五輪ランナー小鴨由水 もう一つのゴール』(海鳥社・2019年)

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